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【2011/2/13】京都市交響楽団第543回定期演奏会。井上道義のオール・モーツァルト・プログラム!

スタッフ1号

スタッフ1号 (2011年1月13日 14:36)

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今日本で一番カッコイイ指揮者は誰か?」と聞かれたら1号は「間違いなく井上道義」と答えるでしょう。華があり、指揮も美しく、それでいて実力・実績も兼ね備えた彼のモーツァルト。これは必聴です。


200710100016o1.jpg京都市交響楽団第543回定期演奏会

日時:
2011/02/13(日)
14:30開演(※14:10~プレトーク有)

場所:
京都コンサートホール・大ホール

曲目:
〜オール・モーツァルト・プログラム〜
歌劇「ドン・ジョバンニ」序曲K.527
セレナード第10番変ロ長調「グラン・パルティータ」K.361(370a)より
交響曲第41番ハ長調「ジュピター」K.551

料金:
S席¥4,500 A席¥4,000 B席¥3,500 P席¥2,000
チケットの購入についてはこちらをご覧ください。

TEL:
075-711-3090

演奏される交響曲41番「ジュピター」は平原なんとかさんが台無しにした世に知らしめたほうではなく、こっち↓

モーツァルト最後の交響曲としても知られています。最終楽章に出てくるCDFE(ドレファミ)は「ジュピター音型」と呼ばれ、モーツァルトが生涯愛した音型でもあります。井上さんがこの音型をどう鳴らすか、期待が高まるところです。


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