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2017年12月12日の展覧会

頴川麻美子とモティルピエット 二人の雑貨店「絵シゴトと針シゴトと」

期間
2017/12/08~2017/12/13
場所
ギャラリーみやがわ

日本画家・頴川麻美子さんと、ビーズ刺繍作家・MOTYLPET(モティルピエット)さんの2人展。日本画家の頴川さんの絵シゴトによる植物をモチーフとした美しい箱や扇子と、刺繍作家のモティルピエットさんの針シゴトによるかわいいブローチやペンダントの雑貨店です。クリスマスのプレゼントにもどうぞ。

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クリスマス企画展「enjoy X’mas」

期間
2017/12/08~2017/12/17
場所
アートスペース感

クリスマスにぴったりの一品が並ぶグループ展です。

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セイカイラストOB展2017

期間
2017/12/06~2017/12/14
場所
京都精華大学ギャラリーフロール

京都精華大学のイラスト学科イラストコース卒業生29名の作品を集めた展覧会です。イラストレーション、ペインティング、版画、立体、インスタレーションなど、卒業生の作品を通じてセイカイラストの世界観を是非お楽しみください。

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写真展 藤田一咲 写真展「CUBA★CUBA -キューバ・キューバ-」

期間
2017/12/05~2017/12/17
場所
Photo Gallery Artisan Japanesque

写真家・藤田一咲の捉えた現代のキューバの光景。光村推古書院より新刊発売される『CUBA★CUBA』よりセレクトしたカラーとモノクロの作品を約40点展示・販売します。

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縫 TEXTILE EXHIBITION

期間
2017/12/05~2017/12/17
場所
Art Spot Korin

「暮らしの中のアバンギャルド・アート」
京都精華大学芸術学部テキスタイルコース・中川ゼミによる企画展「ステッチ展」「縫い展」に続く第3弾。今回は京都精華大学のテキスタイルコースの卒業生、教員、そして他大学からの出展者を含め16作家が参加します。

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nemuri 冬のフェア

期間
2017/12/04~2017/12/17
場所
京都精華大学 kara-S

染織・刺繍・シルクスクリーンを施した作品を制作している「nemuri」ことKotobuki Hazukiの個展です。

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酒の器 Ⅱ

期間
2017/12/01~2017/12/20
場所
京都やまほん

酒器は日本酒を呑むことに限定された器ゆえに、作り手の酒への思いや陶磁器への趣向がより強く反映されます。盃という小さな器には陶芸家としての生き方が器に色濃く宿り、人間の素朴さ、雄大さ、力強さを感じることができます。世代や産地も異なる9名の作家の酒器が並びます。どうぞご高覧ください。

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連載40周年記念 ガラスの仮面展

期間
2017/12/01~2017/12/25
場所
美術館「えき」KYOTO

1976年の連載開始以来、現在も世代を超えて多くの人に愛され続けている美内すずえによる人気少女漫画「ガラスの仮面」。連載40周年を記念して行われるこの展覧会では、連載開始当初の貴重な漫画原画を含む約300点を一堂に展観し、名シーンを振り返ります。

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日野田崇 個展「空気の民」

期間
2017/11/25~2017/12/23
場所
imura art gallery

造形作家・日野田崇の個展。今回の展覧会では、空間構成要素 であったカッティングシートや作品表面上の二次元イメージ内にて使用することが多かったカタカナや柄自体を、三次元の立体作品として具現化して登場させた新たな造形に挑んだ新作を中心に展示します。この機会にぜひご高覧ください。

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mycetozoa(ミセトゾア) exhibition「贈る」

期間
2017/11/22~2017/12/31
場所
ONO*Atelier&Space

アクセサリー作家、mycetozoa 黒石友希さんの個展。様々な素材を使って作られる独自の技法によるアクセサリーやオブジェは、 眺めているだけで幻想の世界へと誘われ、身に着けると更に魅力を増します。この機会にぜひご高覧ください。

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京の刀装具

期間
2017/11/18~2018/02/11
場所
清水三年坂美術館

刀装具は、戦のない平和な江戸時代の間に、多彩な装飾が施されるようになり、美術品としての価値が急速に高まりました。幕末にその技術は頂点を極め、特に京都では絵画的な優雅で情緒のある作品が生み出されました。今回は京都の刀装金工たちの手掛けた風格ある名品の数々をご紹介します。

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茶道具が語る戦争-モノから考える平和学習-」

期間
2017/11/06~2017/12/24
場所
京都教育大学教育資料館 まなびの森ミュージアム

太平洋戦争終結後72年を過ぎ、戦争の記憶風化が叫ばれて久しい現在。これを踏まえ、“戦争の記憶を残した「モノ」を素材にした平和学習”をコンセプトに、戦時下で制作された茶道具を題材とした展示を行います。茶道具という「モノ」に刻まれた戦争の記憶から、戦争・文化・平和の関りを考えます。

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末法/Apocalypse -失われた夢石庵コレクションを求めて-

期間
2017/10/17~2017/12/24
場所
細見美術館

仏教におけるこの世の終わりとして信じられた「末法」思想。特に平安時代の貴族たちに深い影響を与え、結果として数多くの優れた仏教美術が生み出されました。この末法思想の元で作られた仏教美術を収集した幻のコレクター「夢石庵」の優れたコレクションと美意識を展覧会を通じてご紹介します。

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秋期特別展 名碗 ロシアを旅した樂 樂美術館版 エルミタージュ、プーシキン美術館帰国展

期間
2017/09/30~2017/12/24
場所
樂美術館

2015年にロシアで開催され、その後2016年~2017年にかけ帰国展として京都・東京で開催され大盛況のうちに閉会した「茶碗の中の宇宙 樂家一子相伝の芸術」展。この特別版となる本展では、ロシアを旅した樂家歴代の名碗の数々、そしてロシアでの交流事業で制作した樂茶碗などを一堂に展示します。

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十二ヶ月 Ⅳ おのみちこコラージュカレンダー原画 展

期間
2017/09/28~2017/12/31
場所
ONO*Atelier&Space

今年で4回目となる、おのみちこのコラージュカレンダー原画展。ファブリックに染め和紙・ビーズ、刺繍糸などを 貼り合わせた技法「コラージュ」のカレンダーの為に制作した原画を お披露目します。

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光悦と織部 Ⅱ・「光悦七種(異説)」赤筒茶碗 銘「有明」初公開

期間
2017/09/23~2018/01/14
場所
古田織部美術館

琳派の創始者といわれる本阿弥光悦。今回は、芸術家としての織部の継承者・光悦に注目し、新発見の本阿弥光悦作の「光悦七種(異説)」「光悦十作」「千家中興名物」赤筒茶碗 銘「有明」(平瀬家伝来)を初公開します。他にも光悦に樂茶碗の技法を伝えた樂家2代常慶・道入(ノンコウ)の作品もご紹介。

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秋の特別展「桃山の煌めき」

期間
2017/09/16~2017/12/17
場所
高台寺掌美術館

日本が戦乱の世から全国統一へ向かった桃山時代は、新しい価値観の転換期でした。南蛮文化の影響で意匠にも新しい感覚が取り入れられ、王朝文化復興の気運も高まり、文化に華やかさが加わりました。今回はその中心を担った豊臣秀吉や北政所ゆかりの品々を通し、桃山文化の煌きをご紹介します。

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