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2019年3月19日の展覧会

「けはい けしき しんとして」古賀くらら 藤田飛鳥 峯石まどか 三人展

期間
2019/03/19~2019/03/24
場所
アートスペース余花庵

3名の画家による日本画展です。

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刈田雅文 写真展 「ハコモリ2」

期間
2019/03/19~2019/03/31
場所
Photo Gallery Artisan Japanesque

写真家・刈田雅文による写真展。昨年に続く「ハコモリ」シリーズの第2弾です。

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即位―京都産業大学図書館所蔵資料にみる―

期間
2019/03/18~2019/05/02
場所
京都産業大学 むすびわざ館 ギャラリー

2019年は新天皇が即位され元号が改まり、秋には即位礼など多くの儀式が予定されています。しかしそんな儀式・祭祀の詳細はあまり知られていません。今回の展覧会では、京都産業大学図書館が所蔵する京都御所を中心に行われた近世の天皇即位に関する貴重な資料を紹介。天皇即位の雅な儀式の世界に迫ります。

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春期特別展 樂歴代「富士を見る」

期間
2019/03/16~2019/06/30
場所
樂美術館

2019年、樂家も新しい元号制定と共に、十五代から十六代への代替わりをします。新しき年への思いを込めて開催する今回の樂歴代展では、日本の象徴・霊峰富士を意匠に取り入れた作品を中心に展示いたします。新しい元号の年が白く輝く富士山のように清々しい未来となりますよう、思いを込めた展覧会です。

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きらめきの結晶体 / 紡がれる物語

期間
2019/03/12~2019/03/24
場所
Art Spot Korin

3名の作家によるグループ展です。作品を長い時間をかけて研磨された鉱物のような「きらめきの結晶体」それが各地を巡回することでの変化や出会いを「紡がれる物語」と捉えて行ってきた1年がかりの展覧会、その終着点が京都です。展覧会の旅がもたらした結晶と物語、そしてこれから始まる新たな物語をご高覧ください。

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藤田 一咲 写真展「PARIS PARIS パリ新発見★再発見」

期間
2019/03/12~2019/03/31
場所
Photo Gallery Artisan Japanesque

パリを愛してやまない写真家・藤田一咲が昨年出版した写真集「PARIS PARIS」から抜粋した作品と未発表作品約40点による展覧会です。観光客の目では見過ごしてしまう、ガイドブックだけではわからないパリの魅力的なカケラを丁寧に一枚一枚収めた写真が並びます。パリの魅力を新たに見つけられる展覧会です。

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2019年春季特別展「茶道具で花見」

期間
2019/03/09~2019/06/09
場所
野村美術館

目立たず、派手すぎないことをよしとする傾向がある茶の湯ですが、花に焦点をあてて見ていくと、茶道具には思いのほか大胆な意匠や構図で様々な花があしらわれています。今回の展覧会では前期は春、後期は秋の花をあらわした茶道具を展示。様々な花がそれぞれに茶道具に咲き誇る様子をお楽しみください。

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石本藤雄展 マリメッコの花から陶の実へ-琳派との対話-

期間
2019/03/09~2019/04/21
場所
細見美術館

フィンランドの人気ブランド・マリメッコのテキスタイルデザイナーを務め、現在はフィンランドの老舗陶器メーカー・アラビアで陶芸家として活躍する石本藤雄の展覧会。彼が手掛けたファブリックのインスタレーションやデザイン原画、近年の陶作品を紹介する他、琳派作品との競演も見どころです。ぜひご高覧ください。

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久保 修 切り絵の世界 -紙のジャポニスム-

期間
2019/03/09~2019/04/07
場所
美術館「えき」KYOTO

山口県出身の切り絵画家、久保修の個展。質感や立体感、遠近感を感じさせ、線の太さで光と影までも表現するその作品は国内だけでなく海外でも高く評価され、活躍の場を広げています。美術館「えき」KYOTOでは今回は、季節の食材や京都の風景を切り取った作品など、約100点の切り絵を紹介します。

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出原司 京都市立芸術大学退任記念「かいじゅう vs かいじゅう」

期間
2019/03/09~2019/03/24
場所
京都市立芸術大学 ギャラリー@KCUA(アクア)

京都市立芸術大学美術学部版画専攻教授の出原司の退任記念展。出原氏自身の作品の他、ゲスト参加として「怪獣絵師」として知られる京都市立芸術大学出身のイラストレーター・開⽥裕治⽒がこの展示のために描き下ろした作品を併せて展示。版画のイメージを覆す作品を、この機会にご覧ください。

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京都の染織 1960年代から今日まで

期間
2019/03/08~2019/04/14
場所
京都国立近代美術館

京都の染色家たちはその時々に合わせて様々な工夫や技術・意匠を生み出し、素晴らしい作品を創り出してきました。この展覧会では1960年代から現代までのの多様な「染」と「織」の状況を、28人の作家による作品を通して紹介し、京都の染織の歴史を概観します。

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春季企画展「中国文房具と煎茶―清風にふかれて」

期間
2019/03/02~2019/05/06
場所
住友コレクション 泉屋博古館

住友コレクションの核を形成した住友春翠は、中国の文人趣味に憧れ、中国文房具を数多く収集しました。日本では中国文房具は煎茶の流行によって広まり、近代では煎茶会での中国美術展示が展覧会のルーツとなりました。今回は春翠も親しんだ近代の煎茶会をイメージした展示で、文人の世界へ皆さまを誘います。

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平成31年春の特別公開 「永々棟のひなまつり」

期間
2019/03/01~2019/03/31
場所

平野の家 わざ永々棟恒例の雛祭り展です。春の訪れにあわせ、江戸時代から現代までのさまざまな雛さまをお座敷に飾り、皆様をお迎えします。あわせて、精巧に作られた雛調度や、その他市松人形や西洋人形なども展示。若手職人による伝統工芸の展示販売会なども同時開催いたします。華やかな雛の宴をお楽しみください。

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第17回ハリス理化学館同志社ギャラリー企画展 「考古学は地域に勇気を与える―森浩一の考古学2―」

期間
2019/02/26~2019/03/24
場所
ハリス理化学館 同志社ギャラリー

同志社大学歴史資料館が収蔵する考古学者・森浩一氏の寄贈資料を中心とした展覧会第2弾。今回は森氏の有名な言葉である「考古学は地域に勇気を与える」をテーマに、森氏が深く関わった地域史の事例をいくつか取り上げてご紹介します。考古学を通じて各地の地域史研究も深化を推進した森氏の功績をご覧ください。

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北野天満宮 信仰と名宝 ―天神さんの源流―

期間
2019/02/23~2019/04/14
場所
京都文化博物館

「天神さん」として親しまれる菅原道真公を祀る天神社。その総本山である北野天満宮そのものにスポットを当てた大展覧会です。北野天満宮が所蔵する神宝を中心に、ゆかりある美術工芸品、歴史資料を一堂に展示。そこから浮かび上がる北野天満宮の歴史とその信仰のあり方を展観します。

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描くこと|平田猛 展

期間
2019/02/12~2019/03/31
場所
art space co-jin

病床でスケッチブックに絵を描き続ける平田猛。その絵には様々なモチーフが断続的に登場し、彼が身体や身の回りの出来事に興味を寄せていることが伺えます。この展覧会では約10名の専門家やアーティストなどにテキスト執筆を依頼し絵と共に展示することで、平田の作品に多彩な角度から迫り読み解きます。

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Songs -定家の書・芭蕉の句・夢二のうた-

期間
2019/02/02~2019/05/12
場所
嵯峨嵐山文華館(旧・小倉百人一首殿堂 時雨殿)

嵯峨嵐山は藤原定家が小倉百人一首を選んだ地と言われるように、歌と関わりの深いところです。それにちなみ、今回の展覧会では和歌や俳句といった「歌」や、関連する絵画をご紹介します。定家筆とされる「小倉色紙」のほか、松尾芭蕉の自筆短冊、近代の画家・竹久夢二の作品など、さまざまな歌のかたちを展示します。

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織部の子・孫と門人たち

期間
2019/01/19~2019/05/21
場所
古田織部美術館

古田織部美術館が3年前に初めて公開した文書・豊後『古田家譜』の調査研究成果を紹介するとともに、古田織部の子や孫たち、そして多彩な門人たちにスポットを当てます。肖像画や手紙、茶道具などの作品と共に、織部が確立した茶の湯「織部流」がどのように後世へ伝わって行ったかを辿ります。ぜひご高覧下さい。

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2019年 新春展 旅する茶道具

期間
2019/01/07~2019/03/31
場所
茶道資料館

持ち運びできる茶道具は、日常と異なる空間で茶を味わうために欠かせないもの。この展覧会では茶箱や茶弁当といった携行する茶道具をはじめ、市中を賑わせた荷い茶屋、御茶壺道中に関する諸資料、それらの場面を描いた絵画資料などを展示し、旅とともに人々が喫茶に親しんだ様子をご覧いただきます。

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ALLNIGHT HAPS 2018後期「信仰」

期間
2018/11/23~2019/03/24
場所
HAPS OFFICE

HAPS OFFICEの1階スペースを利用した展示企画「ALLNIGHT HAPS」。2018年度後期は、アーティスト・谷澤紗和子の企画による「信仰」を開催します。世界と関わって生きていくための拠り所である「信仰」がもたらす創造性やそれに伴う危うさ、強さと儚さについて、3組の作家作品を通して再考するものです。

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特別展「豊臣の肖像」

期間
2018/10/19~2019/05/06
場所
高台寺掌美術館

高台寺には、秀吉像、高台院像以外に豊臣の人々の肖像が残されています。また、関連寺院にも秀吉夫妻と関わりの深かった人々の肖像が遺されています。写真の無かった時代、肖像は亡き人の容貌、そしてその人の人生を後世へ伝える大切な品でした。今回は豊臣の人々の肖像を、当時の道具類と共にご紹介します。

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温故礼讃―百花繚乱・相国寺文化圏

期間
2018/10/13~2019/03/24
場所
相国寺承天閣美術館

相国寺は画僧たちが将軍家の御用絵師に代々就任し室町水墨画史を多様に彩りました。この展覧会は、国宝、重要文化財を多く含む、相国寺に伝来の名品を一堂に展覧し、室町時代からの歴史の荒波を乗り越え今に伝わる寺宝への、温故(古きをあたためる)という教えを礼讃しようとするものです。

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