1. 京都で遊ぼうART
  2. カレンダーから探す

カレンダーから探す

カレンダーの日付から展覧会を検索することができます。おでかけの予定を決める時にどうぞご利用ください。

2019年9月16日の展覧会

写真グループ展『#7』

期間
2019/09/14~2019/09/16
場所
GALLERY Ann

7名の個性的な写真家が集まり、それぞれの写真表現を行います。「#(ハッシュ)」には「細切れ」「寄せ集め」といった意味があります。各々の視点を、各々の自由な感性と発想で切り取りました。ぜひご高覧ください。

もっと見る

川村晃弘「チニアシツケテソラヲミル」

期間
2019/09/14~2019/09/23
場所
shop&gallery チニアシツケル

山梨県の造形家 川村晃弘の”雲や空”をうつしとった 造形的なうつわや花器の展示を行います。アニメーション作品に携わるクリエーターとしての側面を持ちながら、陶芸を用いた造形作品を生み出す川村晃弘の自由な発想から生まれる200点以上の作品たち。地に足つけて雲を手にとる不思議な1日をお楽しみ下さい。

もっと見る

長村良彦「テンプレートで」

期間
2019/09/09~2019/10/04
場所
studio&gallery MATTua-LA

京都市にある福祉事業所アトリエともに通所しておられる長村良彦(おさむらよしひこ)さんの作品展。長村は花、鳥、丸、星などが型抜きされた様々なテンプレート定規を使って画用紙を絵柄で埋めていく作風が特徴的です。 新旧合わせて15点ほどの作品を展示致します。この機会に是非お立ち寄り下さい。

もっと見る

アルチョム・ミロレヴィッチ「In Leonaldo's shoes」

期間
2019/09/07~2019/09/18
場所
Gallery G-77

ベラルーシ出身のアーティスト、アルチョム・ミロレヴィッチによるドローイングとエッチング作品の展覧会。彼がインスピレーション源のひとつとしているレオナルド・ダ・ヴィンチのスケッチがプリントされた紙にアイディアの誇張や捻りを加えたドローイング作品を中心とした新作を展開します。ぜひご高覧ください。

もっと見る

小松宏誠個展 「Forming」

期間
2019/09/07~2019/10/12
場所
COHJU contemporary art

「軽さ」「動き」「光」をキーワードに、自然が持つテクノロジーと人間の生み出したテクノロジーが交錯する表現を追求している作家・小松宏誠の個展です。

もっと見る

櫻井伸也 Delicious Colors

期間
2019/09/06~2019/09/16
場所
マエダヒロミアートギャラリー

イタリア、トリノを拠点に作品を制作する櫻井伸也の新作個展、近年、櫻井がテーマとする食に対して作家独自の目線から描かれる作品を25点程度展示します。ぜひご高覧下さい。

もっと見る

住友財団修復助成30年記念 特別展「文化財よ、永遠に」

期間
2019/09/06~2019/10/14
場所
住友コレクション 泉屋博古館

住友財団ではこれまで約30年に渡り、文化財維持・修復事業への助成に努めてきました。その多くは京都とその周辺に集中しています。この展覧会では古代から近世に至る彫刻や絵画、文書など、住友財団修復の修復で蘇った古都ゆかりの名品を集め、修復の物語と共に、そのかけがえのない価値を再考します。

もっと見る

時代の証言者 マルク・リブー MARC RIBOUD 展

期間
2019/09/03~2019/10/27
場所
何必館・京都現代美術館

ロバート・キャパら「マグナム」の同志であり、1950年代のアフリカ独立運動から、60年代のベトナム戦争、そして現代まで世界中で精力的活動を続けたフランス人フォトジャーナリスト、マルク・リブー。その代表作を約60点のオリジナルプリントで展示します。世界の歴史の証人の全貌をご覧ください。

もっと見る

creative, community scape pehu「A+A- AA CC K2 X W 」

期間
2019/09/02~2019/09/16
場所
BnA Alter Museum SCG

大阪西天満で「ネオ公民館」を展開している「ペフ」による展覧会です。今回はおみくじと性格診断をテーマとしたコトバによる展示を展開します。

もっと見る

北山モザイク

期間
2019/09/01~2019/10/31
場所

北山エリアを会場に、周辺の店舗や施設に展示するモザイク作品を制作するアートプロジェクト。地域の方と一緒に制作したモザイクアートが随時周辺の店舗・施設に展示するほか、会期中にはギャラリートークや展覧会などのイベントも開催されます。この機会に街を彩るモザイクアートを探しに出かけてみてはいかがでしょうか?

もっと見る

石の文化と朝鮮民画

期間
2019/09/01~2019/12/10
場所
高麗美術館

今回の展覧会では、朝鮮半島の人々の暮らしに用いられてきた石造技術をご紹介します。古代からの石の文物とともに、朝鮮王朝時代の華やかな朝鮮民画の世界をどうぞお楽しみください。、あわせて2017年にユネスコ世界記憶遺産に登録された、高麗美術館所蔵の「朝鮮通信使」資料も展示いたします。

もっと見る

見て、知って、楽しむ 茶碗の世界

期間
2019/08/31~2019/12/01
場所
野村美術館

茶を飲むための茶碗は、時代を経る毎に茶の湯で使われる茶碗の種類は増加していきました。今回のの展覧会では、年代や産地によって様々な特徴・魅力を持つ茶碗を選りすぐり展示します。実際に茶碗を「見て」、「知って」いただき、抹茶を飲むことをイメージして展覧会をお楽しみいただけたら幸いです。

もっと見る

京都精華大学企画展「RAKE UP!」

期間
2019/08/30~2019/09/16
場所
HOTEL ANTEROOM KYOTO

RAKEとは「熊手」、RAKE UPは、「かき集める」、「すくい上げる」といった行為を指します。この展覧会では、京都精華大学に関わる新進アーティストの中から、身の回りの素材からネット上に存在するモノまで、対象をフラットに収集・編集することを通して新たな視点を表現している5組の作家を紹介します。

もっと見る

企画展「京都市指定の文化財」

期間
2019/08/30~2019/10/20
場所
京都市歴史資料館

展覧会では、近年京都市の文化財として指定された美術工芸品を中心に、民俗文化財も加えてご紹介します。初公開の絵画や仏像、修理後初公開となる仏像、華やかな祭礼行事に関わる染織品など、大半が普段公開されていない文化財です。この機会にぜひご覧ください。

もっと見る

館蔵 名品展 ~信長・秀吉、武将・公家・豪商たちが憧れたもの~

期間
2019/08/29~2020/01/14
場所
古田織部美術館

ICOM国際博物館会議in京都に合わせて開催する名品展。新発見の本阿弥光悦作 色替り赤筒茶碗 銘「有明」をはじめとする初公開史料の他、織部が仕えた織田信長・豊臣秀吉・秀頼、織部ゆかりの武将・豪商たちが愛蔵した茶道具、刀剣・甲冑など、当館のコレクションから選りすぐった約50点をご紹介します。

もっと見る

京都市美術館所蔵品展 動物パラダイス

期間
2019/08/29~2019/09/16
場所
美術館「えき」KYOTO

2020年春のリニューアルオープンに向け、現在再整備工事中である京都市美術館。その所蔵品から選りすぐりの名品をご紹介するシリーズ展の第3回です。今回は「動物パラダイス」をテーマに、日本画・洋画・工芸など46点を展示。京都を拠点に活躍した作家による愛らしい動物たちの作品群をご高覧ください。

もっと見る

ドヴァランス-システムを遊び場に

期間
2019/08/28~2019/10/23
場所
京都dddギャラリー

現在フランスで最も精力的に活動しているグラフィックデザイン・スタジオ「deValance(ドヴァランス)」の日本初個展。ドヴァランスが現代グラフィックデザイン変革の一翼を担ってきたことを示す代表的な作品の数々をご覧いただけます。この機会にご高覧ください。

もっと見る

二つの部屋、三つのケース

期間
2019/08/27~2019/09/29
場所
京都芸術センター

作品と一口に言っても、すでに完成した状態で鑑賞者に提示される「作品」だけが「作品」とはいえません。この展覧会では、3組のアーティストが個展形式で10日間ずつ作品を展開。3つのケースを通じて、展覧会における多様な作家-作品-鑑賞者の関係性と、時間・場からどのように作品が生成されるのかを探ります。

もっと見る

レスコヴィッチコレクション 広重・北斎とめぐるNIPPON

期間
2019/08/27~2019/10/20
場所
細見美術館

パリ在住のポーランド人コレクター、ジョルジュ・レスコヴィッチ氏の浮世絵コレクション展。渓斎英泉と歌川広重による「木曽街道」や葛飾北斎の「富嶽三十六景」などぬ日本の名所を描いた名作を中心に、鈴木晴信や北川歌麿の美人画、写楽の役者絵などを通し、粋な江戸の雰囲気をご紹介します。

もっと見る

ICOM京都大会開催記念 東京富士美術館所蔵 「百花繚乱 ニッポン×ビジュツ展」

期間
2019/08/25~2019/09/29
場所
京都文化博物館

東京富士美術館が所蔵する3万点のコレクションから選りすぐった日本美術の名品を「カワイイ」「サムライ」「デザイン」「黄金」「四季」「富士山」などのキーワードで楽しくわかりやすく紹介。刀剣を実際に手に持ったように鑑賞できる特設ケースなど新しい日本美術の楽しみ方を提案します。

もっと見る

帝室技芸員の仕事《彫刻編》

期間
2019/08/24~2019/11/17
場所
清水三年坂美術館

明治時代、日本の優れた工芸技術の発展・継承のために設けられた帝室技芸員制度。今回の展覧会では、制度発足と同時に技芸員に選ばれた高村光雲と石川光明の作品を中心に気品と迫力を供えた近代彫刻の成果の数々をご紹介します。

もっと見る

秋期特別展 樂歴代 魂を映じて

期間
2019/08/24~2019/12/24
場所
樂美術館

今回の展覧会では、樂茶碗の中に大切に受け継がれてきた「The Soul(魂)」に焦点を当てます。450年に渡り樂家歴代に貫かれてきた「The Soul」、そして時代の中で新たな創造性を導いてきた「The Soul」。そして日本文化の底流にある「The Soul」を感じ取って戴ければ幸いに存じます。

もっと見る

Arte Della Luce Ⅱ 加音 西京極作業所 展

期間
2019/08/20~2019/10/07
場所
アールブリュッ都ギャラリー

就労支援施設である「加音」が設立した「創作クラブ」で活動する11名の作家による展覧会です。知的障害や発達障害のある彼らが、その豊かな内面世界に光を灯して創出した絵画や造形が展示空間を艶やかに彩ります。

もっと見る

エモエモエ☆

期間
2019/08/20~2019/10/13
場所
art space co-jin

<萌え/燃え>をテーマに個性的な三名の作家をご紹介します。作家それぞれの、鑑賞者自身の、どこかの誰かの「モエ」。それらが出会ったときに湧き起こる熱い「エモーション」をお楽しみください。

もっと見る

京博寄託の名宝―美を守り、美を伝える―

期間
2019/08/14~2019/09/16
場所
京都国立博物館

2019年9月開催の国際博物館会議(ICOM)京都大会の記念特別展。今回は京都国立博物館の役割の一つである所有者から貴重な文化財を預かり保管する「寄託」に注目。現在博物館が収蔵する6.500件余の寄託品から国宝・重文を含む選りすぐりの作品を紹介します。この機会にぜひご鑑賞ください。

もっと見る

ドレス・コード?――着る人たちのゲーム

期間
2019/08/09~2019/10/14
場所
京都国立近代美術館

ファッションには、暗黙のルールや駆け引き、あるいはゲームにも似た自己と他者のコミュニケーションが存在します。この展覧会では、ファッションやアートのほか、映画やマンガなどのファッションも視野に入れ、現代社会における〈ドレス・コード〉をめぐる装いの実践=ゲームについて見つめ直します。

もっと見る

白石由子 個展『 上 下 粒子 光 』

期間
2019/07/27~2019/09/28
場所
ART OFFICE OZASA

ロンドン在住の作家・白石由子の京都初個展です。平面作品とインスタレーション作品を中心に展示いたします。同時期には二条城にて開催される「時を超える:美の基準」展にも出品します。ぜひ両会場の展示をあわせてご高覧ください。

もっと見る

いろトリどり

期間
2019/07/27~2019/10/20
場所
嵯峨嵐山文華館(旧・小倉百人一首殿堂 時雨殿)

日本の風土に根ざした鳥たちは、自然の一部として、また興味深いモチーフとして、多くの画家によって描かれてきました。 今回の展覧会では、江戸時代から昭和までの多種多彩な鳥にまつわる絵画を展示し、実際の鳥と描かれた鳥との比較を通して、鳥の魅力に迫ります。 鳥好きは必見です!

もっと見る

涼の趣

期間
2019/06/29~2019/09/29
場所
千總ギャラリー

京都の夏の風物詩、祇園祭。宵山期間には、京都の旧家・商家が秘蔵のお宝を公開して祭りを盛り上げる屏風祭が見られます。千總ギャラリーでは“夏の涼”をテーマに屏風や小袖などのコレクションをご紹介します。暑さを一時忘れて、作品に宿る日本人の美意識をお楽しみください。

もっと見る

夏の特別展「京都の躍動」

期間
2019/06/13~2019/09/23
場所
高台寺掌美術館

幕末の混乱する政治情勢の下、高台寺のある京都東山は、幕臣や勤王の志士たちが行き交う歴史舞台となりました。今回は、激動の時代に躍動した人々の様子を伝える作品資料を中心に、動乱期を越えて高台寺が守り伝えた文化財、明治期に新たに寄進された品々をあわせてご紹介します。

もっと見る

ALLNIGHT HAPS 2019 前期「PORTABILITY」

期間
2019/06/01~2019/09/30
場所
HAPS OFFICE

HAPS OFFICEの1階スペースを利用した展示企画「ALLNIGHT HAPS」。2019年度前期は、藤本悠里子の企画による「PORTABILITY」を開催します。同世代3名の若手作家らと共に全国各地の拠点を移動し、日々の暮らしの中から掬い取った営みを、ウィンドウの中に展示します。

もっと見る

堂本印象 ほとけを描く ほとけを愛でる 印象コレクションの秘仏初公開・まぼろしの四天王寺宝塔の仏画

期間
2019/05/29~2019/09/23
場所
京都府立堂本印象美術館

日本画家・堂本印象は、生涯において多くの仏画を描きました。その代表作が1940年に手掛けた大阪・四天王寺の五重宝塔内仏画です。この五重宝塔は戦火で焼失しましたが、幸い印象が描いた仏画下絵は残されています。今回はこれを一挙公開すると共に、関連する仏画を併せ、印象が宝塔仏画を描いた軌跡をたどります。

もっと見る

TO SELF BUILD

期間
2019/05/25~2019/11/24
場所
BnA Alter Museum SCG

秋山ブク、小林椋、小宮太郎、中田有美の4名の作家を取り上げます。施設内の階段に沿った31mの縦型ギャラリースペースという特殊な展示空間に呼応するとともに、本プロジェクトがこれまでの建築及び制作において纏った力場を読み取り、編集・実験することから、代謝ともいうべき制作展示を行います。

もっと見る

言祝ぎの美―寺宝でつづる吉祥

期間
2019/04/06~2019/09/16
場所
相国寺承天閣美術館

ことほぎとは、言葉で祝うことを意味します。和歌や物語など言葉で表された祝いや喜びは絵画・意匠化され様々な工芸品としても今に伝わります。新たな天皇の御代を迎える祝いの年に開催する今回の展覧会は、皇室ゆかりの宝物をとりまぜ、相国寺、金閣、銀閣の名品で祝いの展示をいたします。ぜひご高覧ください。

もっと見る




  • 京都で遊ぼう総合TOP
  • 京都で遊ぼうART
  • 京都で遊ぼうMUSIC
  • 京都で遊ぼうSTAY
  • 京都の銭湯
  • 京遊本舗