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2018年2月19日の展覧会

【DESIGN WEEK KYOTO 2018】OPEN FACTORY

期間
2018/02/18~2018/02/25
場所
京都市内各所

「京都をよりクリエイティブな街に」をコンセプトに、京都在住の職人やクリエイター有志により2015年より開催されているプロジェクト「DEDIGN WEEK KYOTO」。3年目となる今回は、1週間にわたり京都のモノづくり現場を公開する「OPEN FACTORY」を開催。普段は目にすることのできないモノづくり現場を間近に見学できる貴重な機会、ぜひお見逃しなく!

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平成29年度後期特別展示「足もとに眠る京都−考古学からみた鴨東の歴史−旧石器~古墳時代編」

期間
2018/02/14~2018/06/24
場所
京都市考古資料館

鴨川の東、比叡山~東山の山麓に広がる一帯には、1万年以上前から様々な時代の遺跡が残されてきました。この展覧会では、京都大学総合博物館にて飛鳥~室町時代、京都市考古資料館にて旧石器~古墳時代の発掘調査や出土品の展示を行います。足元に眠る文化財から、身近な地域のあゆみを感じてみてください。

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平成30年度企画展 足もとに眠る京都―考古学からみた鴨東の歴史―

期間
2018/02/14~2018/06/24
場所
京都大学総合博物館

鴨川の東、比叡山~東山の山麓に広がる一帯には、1万年以上前から様々な時代の遺跡が残されてきました。この展覧会では、京都大学総合博物館にて飛鳥~室町時代、京都市考古資料館にて旧石器~古墳時代の発掘調査や出土品の展示を行います。足元に眠る文化財から、身近な地域のあゆみを感じてみてください。

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永遠の距離:松村 要

期間
2018/02/13~2018/02/25
場所
Art Spot Korin

アーティスト・松村要の個展です。今回は医療用フィルム、病理標本用色素、プリンターインクなど、通常は画材として用いにくいものを使用した作品を展開します。消えていく時間を形にしたいという作家の作品から現れてきたものを、ぜひご高覧下さい。

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刈田雅文 写真展 「ハコモリ」

期間
2018/02/13~2018/02/25
場所
Photo Gallery Artisan Japanesque

山口県出身の写真家・刈田雅文の個展です。

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紀平佳丈 木工 展

期間
2018/02/09~2018/02/28
場所
京都やまほん

愛知県豊田市で木の器を制作する紀平佳丈さんの個展。本展では新作の檜の皿を中心に、杉の鉢や楡の器などを展示します。轆轤を使わない成形方法で作られたその作品は、轆轤成形とは異なる独特の柔らかさを持ちます。どうぞご高覧下さい。

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生誕60周年記念 くまのパディントン™展

期間
2018/02/08~2018/03/04
場所
美術館「えき」KYOTO

おちゃめで紳士な子熊のパディントンが主人公の、世界中で愛されるイギリスの児童小説『パディントン』シリーズ。その生誕60周年を記念した展覧会です。絵本原画の他、世界中で出版された書籍、著者マイケル・ボンド氏の仕事道具や貴重なインタビュー映像を交え、パディントンの世界をご紹介します。

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朴善化「想い」

期間
2018/02/06~2018/02/25
場所
Gallery PARC

2000年より現在まで、韓国高麗時代から朝鮮時代に至る仏教絵画の模写にこだわり制作を続ける朴善化の個展。線をたどる中で、その絵を描いた人の事を考え、その仏画を描いた時代や場所や情景などを想うとともに、素材・道具・技法にまで探求を深める朴の「想い」を展示します。

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特別企画 貝塚廣海家コレクション受贈記念「豪商の蔵-美しい暮らしの遺産-」

期間
2018/02/03~2018/03/18
場所
京都国立博物館

大阪府貝塚市の旧商家「廣海家」の蔵に眠っていた大量の書画、茶器、調度品の数々。これが京都国立博物館に寄贈されたことを記念する展覧会です。豊臣秀吉の書状や伊藤若冲、司馬江漢、柴田是真の作品など、商家の暮らしのなかで使われてきた品々をお披露目します。

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白子勝之「exhbition8」

期間
2018/02/02~2018/03/11
場所
eN arts

檜、楢、シナなどの植物から造形に最適な材や漆・顔料を選び作品を制作している白子勝之。作品の美しさのみに焦点をあてたスタンスを特徴とします。今回の展覧会では、前回の展示からのシリーズ作品「JUGGLE」を中心に、今回からの新シリーズ作品を含め全て新作を紹介。ぜひご高覧ください。

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共生の芸術祭 Hello World Exhibition 3「ぼくはふたりいるんだ 〜平野智之平野智之展〜」

期間
2018/01/30~2018/03/18
場所
art space co-jin

文化芸術を媒介として共生社会の実現をめざす、共生の芸術祭。第3会場では、連作漫画「美保さんシリーズ」で知られる平野智之、独特の世界観で漫画とイラストを描く平野智之。それぞれの過去の「共生の芸術祭」でも話題となった同姓同名の2作家による"ふたり展"を開催します。

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ゴッホ展 巡りゆく日本の夢

期間
2018/01/20~2018/03/04
場所
京都国立近代美術館

ゴッホと日本との関係に焦点をあて、その魅力を紹介する展覧会。1部では日本初公開を含め約50点の作品でゴッホが日本美術から受けた影響を探ります。2部では逆にゴッホに憧れた日本人芸術家に注目し、関連資料を通じ日本におけるゴッホ熱の火付け役たちによる聖地巡礼を紹介。ゴッホと日本の縁をご高覧下さい。

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織部はキリシタンか?-新発見の高山右近書状 初公開-

期間
2018/01/20~2018/05/13
場所
古田織部美術館

茶の湯の手前はカトリックのミサに類似する点が見られることから所作の上で影響を受けているといわれます。実際、利休七哲の多くはキリシタン、もしくは身内にキリシタンがいました。では古田織部はどうだったのでしょうか?今回の展覧会では、関連資料50点を通じてその謎に迫ります。

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平成30年新春展「茶の湯釜とその周辺 -裏千家歴代の好み物を中心に-」

期間
2018/01/07~2018/03/04
場所
茶道資料館

湯を沸かすという実用的な機能を担う釜は、茶の湯に必要不可欠な茶道具です。この展覧会では、裏千家の歴代家元が好んだ茶の湯釜を中心に、釜を使う上で欠かせない風炉や炉縁、炭道具などを紹介。あわせて、千利休の出生地・堺より出土した炉壇や土風炉、灰匙などの考古資料も併せて展示します。

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開館40周年 樂美術館 新春セレクション

期間
2018/01/06~2018/03/11
場所
樂美術館

樂美術館の開館40周年記念展。1978年に樂家14代覚入によって設立された樂美術館は、樂家伝来の作品を歴代の為だけではなく、次の時代の多くの人の為に一般公開し、茶道文化とそのなかにある樂茶碗、茶道具の持つ魅力を伝えてきました。今回は新春にちなんだ作品を中心に展示。この機会にご高覧ください。

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開館20周年記念展Ⅰ 細見コレクションの江戸絵画「はじまりは、伊藤若冲」

期間
2018/01/03~2018/02/25
場所
細見美術館

細見美術館の開館20周年記念展第1弾。今回は伊藤若冲を特集します。独創的な絵画様式で日本美術の新たな潮流を切り開いた若冲。展覧会では初期から最晩年まで、美術館が所蔵する若冲作品すべてを一堂に展示します。また、俵屋宗達や尾形光琳をはじめとする江戸絵画の作品もあわせてご紹介します。

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春の特別展「高台寺にみられる日本美 —風雅—」

期間
2017/12/23~2018/02/25
場所
高台寺掌美術館

和歌をはじめとする平安時代の宮廷文化は後世の人々の憧れでした。豊臣秀吉夫人・北政所が開創した高台寺には、和歌に度々詠まれた日本の移りゆく季節と自然の美しさを題材とした品々が伝来しています。日本の人々が心動かされた自然美や風雅な感覚を高台寺伝来の品を通じて紹介いたします。

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没後40年 濱田庄司展-山本爲三郎コレクションより

期間
2017/12/16~2018/04/08
場所
アサヒビール大山崎山荘美術館

大正から昭和にかけて、生活に根ざし、重厚で力強さに満ちた作品を多く生みだした陶芸家・濱田庄司。この展覧会では、濱田と親交の深かったアサヒビール社長・山本爲三郎のコレクションを中心に、濱田の初期から晩年までの作品約100点をご紹介し、その陶歴をたどります。この機会にご高覧ください。

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近代日本の道徳教育

期間
2017/12/16~2018/04/15
場所
京都市学校歴史博物館

江戸時代にはなかった近代の産物である小学校は、国で統一されたカリキュラムにより様々な教科を一斉授業で教えることを目指したところに特徴がありました。道徳教育については修身科を中心に行われました。この展覧会では明治初期から第二次世界大戦期までの道徳教育を様々な史料を通じて振り返ります。

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相国寺 金閣 銀閣の名品より「山水―隠谷の声 遊山の詩」

期間
2017/12/16~2018/03/25
場所
相国寺承天閣美術館

相国寺と、相国寺に属する金閣、銀閣が所蔵する名品群のなかから、「山水」をテーマに国宝・重文を含む約80点を広い展示室に一堂に展示します。中世から近世へと変わりゆく山水観、また自然と人との関わり、そして古来ひとびとが山水に託した想いなどを、絵画、墨蹟、工芸品を通してたどります。

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ウィム・クロウエル グリッドに魅せられて

期間
2017/12/14~2018/03/17
場所
京都dddギャラリー

オランダのグラフィックデザイナー、ウィム・クロウエルの業績の全容を伝える展覧会。アムステルダム市立美術館のグラフィックデザイナーとして活躍した彼は、グリッドを活用した合理的でシステマティックなデザインを推進してきました。一貫性のある作品を作り続けたその業績をご高覧ください。

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ALLNIGHT HAPS 2017後期「接触の運用」

期間
2017/12/06~2018/04/23
場所
HAPS OFFICE

HAPS OFFICEの1階スペースを利用した展示企画「ALLNIGHT HAPS」。2017年度の「ALLNIGHT HAPS」後期展示は、アーティスト・高橋耕平の企画による「接触の運用」です。5名の作家と高橋自身の参加により、身体の運用を通じた作品の生成について考察します。ぜひご高覧ください。

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