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2017年8月21日の展覧会

矢立と煙草入

期間
2017/08/19~2017/11/12
場所
清水三年坂美術館

携帯用の筆記具「矢立」と喫煙具「煙草入」は、江戸時代に外出時の持物として広まり、次第にお洒落を演出する装身具として発展しました。明治期には超絶技巧の職人達も手掛けるようになり、多彩な意匠のものが制作されました。今回は幕末~大正期に作られた矢立と煙草入から、名品約70点を展示します。

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東アジア文化都市2017京都「アジア回廊 現代美術展」

期間
2017/08/19~2017/10/15
場所
京都芸術センター

日本・中国・韓国の各国政府から選定された都市が、1年間を通じて文化芸術による多彩なイベントや交流を行う「東アジア文化都市」。今年は京都が開催都市に選ばれました。この展覧会は現代美術部門を担うメインプログラムで、日中韓3か国を代表する現代アーティスト25組の作品をご紹介します。

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柿田真吾展「好きとか嫌いとか」

期間
2017/08/18~2017/09/03
場所
波さがしてっから

写真家・現代美術家として活動している柿田真吾の個展です。現在は主にiphoneとスキャナを駆使した大胆で理知的な作品を生み出している柿田。今回はその発展作品「8」をメインとした新作展です。画像生成に対する作家の先鋭的な思考が存分に感じられます。ぜひご高覧ください。

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土田泰子 “To” 個展

期間
2017/08/12~2017/09/03
場所
Gallery G-77

造形作家・土田泰子の個展です。

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るとりかなえ個展 r.kanae exhibition - nowalights -

期間
2017/08/11~2017/08/24
場所
京都四条寺町ギャラリー ExaART(えくさあーと)

ボールペン画家・るとりかなえの4年ぶりとなる個展です。
繊細な線と丁寧な手仕事が生み出す世界を、この機会にご高覧ください。

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荒井智哉 木工藝 展

期間
2017/08/04~2017/08/23
場所
京都やまほん

高知県を拠点に木の器を制作している荒井智哉の展覧会です。鑿跡を残して潔く刳られた表面と柔らかな器のフォルム。 厳しさと柔らかさを合わせ持つその佇まいは自然と共に生き、 自然と密な生活環境の中から生まれたことを感じさせます。本展では白木、漆の器のほかカトラリーなど展示いたします。

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政田武史ドローイング展「うぬとおのとの指切り拳万 DX ! 交わる無色の地平線、鳴り止まぬ冥途コールのノスタルジー」

期間
2017/08/04~2017/08/31
場所
藤井大丸 7階ギャラリースペース

画家・現代美術作家の政田武史によるドローイング展です。
水彩などで描いた、メッセージ性の強い展示を構成します。
京都の商業施設内ギャラリーとのユニークな組み合わせとともにお楽しみください。

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ALLNIGHT HAPS 2017前期「日々のたくわえ」

期間
2017/08/01~2017/12/04
場所
HAPS OFFICE

HAPS OFFICEの1階スペースを利用した展示企画「ALLNIGHT HAPS」。2017年度前期展示はュレーター・武本彩子の企画による「日々のたくわえ」です。会期中には、「狩猟」「畜産」「屠畜・解体」「加工・消費」をテーマに据えた、4名の美術作家の個展を1か月毎に連続開催します。

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エリック・カール展

期間
2017/07/29~2017/08/27
場所
美術館「えき」KYOTO

『はらぺこあおむし』などで知られる、アメリカを代表する絵本作家エリック・カール。その世界を、約130点の原画・作品で振り返ります。カールの絵本と出会ったばかりの子どもたちはもちろん、親として再開を果たした大人も楽しめる色彩豊かな展覧会。ぜひご高覧ください。

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福を運ぶ 朝鮮王朝の鳥たち

期間
2017/07/27~2017/12/05
場所
高麗美術館

朝鮮王朝時代の美術には、さまざまな種類の鳥が描かれています。鳥たちは、吉祥の意味を持ち、家庭平和や愛情の象徴として広く愛されてきました。
今回はそんな、鳥にかかわる朝鮮美術品をご紹介します。

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特集展示 大政奉還150年記念 鳥羽伏見の戦い

期間
2017/07/25~2017/09/03
場所
京都国立博物館

慶応4年(1868)正月、京都の南郊で薩長両藩を主力とする新政府軍と、大坂から入京しようとする旧幕府軍との間で戦端がひらかれたのが、鳥羽伏見の戦いです。戊辰戦争の端緒となったこの戦争の様子を残された歴史資料から紹介します。

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特集展示 京都水族館連携企画「京博すいぞくかん — どんなおさかないるのかな?」

期間
2017/07/25~2017/09/03
場所
京都国立博物館

京都国立博物館と京都水族館の連携による、京博初となる子ども向け企画展。今回は京都国立博物館の収蔵品から、水の生き物に関する作品をピックアップ。まるで博物館に「水族館」が現れたような展示内容です。暑い夏、博物館で一緒に水中の世界を楽しんでみませんか?

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TDC2017

期間
2017/07/04~2017/08/22
場所
京都dddギャラリー

東京タイプディレクターズクラブ(TDC)が主催する国際アニュアルコンペティション「東京TDC賞2017」の成果発表展。グランプリをはじめ受賞10作品やノミネート作品など、タイポグラフィを軸にしたグラフィックデザインの優秀作品150点あまりを展覧いたします。世界のデザイナーの競演をお楽しみください。

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夏期展「樂焼って何だろう?」

期間
2017/07/01~2017/09/24
場所
樂美術館

今回の夏期展示では、初代長次郎や3代道入、9代了入など歴代の樂焼を通して樂焼の魅力を感じていただくとともに、実際に使われている窯道具などもあわせて展示。見て、触れて樂焼を読み解く展覧会となっています。この機会に樂焼の世界をぜひご高覧ください。

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京都番組小学校史入門

期間
2017/07/01~2017/09/25
場所
京都市学校歴史博物館

明治2年、全国に先駆けて京都に64の小学校が誕生しました。これらは番組という自治組織を基盤とし、町の人々の寄付や募金で建設・運営が行われたことから番組小学校と呼ばれます。その150周年を2年後に控え、この展覧会では番組小学校入門編としてその歴史をわかりやすくご紹介します。

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夏季企画展「屏風が映し出す縁」

期間
2017/07/01~2017/09/26
場所
千總ギャラリー

千總には、長澤蘆雪や岸竹堂、今尾景年などかつて京都で活躍した日本画家たちの屏風が数多く残されています。今回の展覧会は、祇園祭中に京都の大店が秘蔵のコレクションを公開する「屏風祭」に合わせ、千總の屏風コレクションを一挙紹介します。ぜひこの機会にご高覧ください。

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世界最高の写真家集団マグナム・フォト創立70周年 パリ・マグナム写真展

期間
2017/07/01~2017/09/18
場所
京都文化博物館

1947年に設立された世界最高の写真家集団「パリ・マグナム」。その70周年を記念して開催される展覧会の海外巡回展です。展示品は60万点に及ぶ所属写真家作品から厳選した、パリをテーマにした作品約130点。多くの歴史的事件の舞台であり、写真文化の中心的都市を切り取った作品をぜひご高覧ください。

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何必館コレクション 北大路魯山人展 -和の美を問う-

期間
2017/06/27~2017/09/24
場所
何必館・京都現代美術館

何必館の北大路魯山人コレクションから厳選した作品100点を、5つのテーマで古材や更紗、根来などと取り合わせて展示します。「使う」ことで魯山人の作品はいっそうの輝きを放ちます。生涯をかけて日本の美と食を追及した魯山人の「和の美を問う」充実した展覧会です。ぜひご高覧ください。

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特別展「乱世を越えて — 高台寺の禅と美術」

期間
2017/06/17~2017/09/10
場所
高台寺掌美術館

桃山時代から江戸時代へ移り、高台寺の人々は戦乱の時代を越え、建仁寺から中興開山として迎えられた三江紹益和尚の下で臨済宗の禅を根づかせていきました。
今回の展覧会では、そんな、乱世の後・江戸時代における高台寺の禅に関わる品々を当時の美術品と共に展示します。高台寺で実際に使われてきた品々や、高台寺蒔絵の名品をご高覧ください。

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臨済禅師1150年・白隠禅師250年遠諱記念 禅林美術展

期間
2017/06/15~2017/12/03
場所
相国寺承天閣美術館

臨済宗の宗祖・臨済義玄の没後1150年、日本の臨済宗中興の祖とされる白隠慧鶴の没後250年を記念し、中国宋・元、日本中近世の墨蹟、祖師図等を一堂に展示します。また、禅文化に深い関わりを持つ茶道に関する品々もあわせてご照会します。禅文化に触れるまたとない機会、ぜひご高覧ください。

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