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2018年11月15日の展覧会

竹笹堂 木版画教室展 2018

期間
2018/11/14~2018/11/18
場所
ギャリエ・ヤマシタ2号館 2階

創業120余年の歴史を持つ京都の老舗木版店・竹笹堂が主催する木版画教室の、2018年度作品展。熟練した木版職人の彫や摺りの技を学んだ生徒たちの年間の力作が全国から揃います。一枚ずつ手刷りした木版画カレンダーも販売。この機会にぜひ木版画の世界に触れてみてください。

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共生社会の実現に向けて二歩目を踏み出す展覧会

期間
2018/11/14~2018/11/24
場所
京都精華大学ギャラリーフロール

障害のある人・ない人の作品を並列・ボーダレスに展示する展覧会です。双方の作品を交互に展示することで、共生社会の大切さを訴え、小さな一歩を踏み出したいと考えています。障がいのある人もない人も、共に生きる共生社会の実現を目指すそのきっかけとして、ぜひご高覧ください。

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真下 星花 個展 しぼりたてのひとくちめ

期間
2018/11/13~2018/11/18
場所
KUNST ARZT

「精子」をメインモチーフに、 ポップでインパクトのある表現をするアーティスト、真下星花の初個展。 クマがサケのサイズの「精子」を捕らえ銜えるイメージのドローイングをベースに、パッチワーク的にポップでカラフルな「クマ」の彫刻との構成要素として欠けていた、「精子」部分を加える完全版として展開します。

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能登俊人「Characo」

期間
2018/11/13~2018/11/18
場所
ギャラリー悠玄

現代美術家・画家として活動する能登俊人の個展です。

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鈴木 洋美 四季あかり展

期間
2018/11/13~2018/11/18
場所
アートスペース余花庵

あかり工芸家 鈴木洋美氏の初個展。日本の四季の美しさを表現するステンドグラスを展示予定です。皆さまのご来場を心よりお待ちしております。

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京都工芸繊維大学歴代卒業設計優秀作品展1950-60’s

期間
2018/11/12~2018/12/06
場所
京都工芸繊維大学美術工芸資料館

京都工芸繊維大学の建築教育は前身の京都高等工芸学校図案科にルーツを持ち、設計教育に重きを置く流れを現在まで連綿と受け継いできました。この展覧会では、そこで学んだ各年代の先達たちが、学生時代の集大成として制作した卒業設計の優秀作品を紹介することで、建築について今我々が考えるべき視点を提示します。

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グラフィックで科学を学ぼう 進化のものがたり展

期間
2018/11/12~2018/12/22
場所
京都dddギャラリー

京都芸大ビジュアル・デザイン専攻の学生たちが、生物の進化について書かれた専門書の内容を子供たちに伝えるためにデザインした作品を展示します。科学と芸術が並存した世界を可視化することができる、グラフィックデザインの可能性を感じていただければ幸いです。

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三瀬夏之介 × 辻村唯 二人展

期間
2018/11/10~2018/11/30
場所
imura art gallery

共に奈良出身の作家、日本画家・三瀬夏之介と、陶芸家・辻村唯の二人展です。片や作品を自然と人の「間」に位置するものとする三瀬、やきものは形を創り上げた後は自然の仕上がりを待つことという辻村。媒体は違えどその姿勢には通じるものがあります。二人の自然に対する飽くなき挑戦をぜひご覧ください。

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チョウコク-論

期間
2018/11/08~2018/11/24
場所
Finch Arts

小笠原周、熊谷卓哉、米村優人による3人展です。多様な表現が展開される現在のアートシーンにおいても存命し続けている「彫刻」。この展覧会では小笠原の「彫る」行為と熊谷の「塑造への身体性」に注目しながら、若手の米村を迎え、作家と“チョウコク”という言葉の間における観点を読み解きます。

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なにかがみえる:イケ ミチコ

期間
2018/11/06~2018/11/18
場所
Art Spot Korin

現代美術家・イケミチコによる個展。「生きる」ことを見つめた作品を作り続けている彼女は、今回の個展で「観る、視る、見る」ことをテーマにした作品を発表。 立体、平面、オブジェ、映像、インスタレーションを駆使して表現します。

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Tomide「PAINT IT,GOLD Ⅳ」

期間
2018/11/06~2018/12/02
場所
arton art gallery

画家・イラストレーターとして活躍するTomideの個展。イラストレーターとして物を見る眼力とそのものを削ぎ取る技法は対象を見る眼の確かさを感じさせます。スクラッチ手法による動物シリーズは単純な線と色で構成されていますが、そのフォルムからモノの本質を見つける力量が伝わってきます。ぜひご高覧ください。

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瀧澤長幸展 『この、黒き光明』

期間
2018/11/06~2018/12/23
場所
art space co-jin

自ら撮影した写真などの資料をもとに鉛筆のみで描かれる瀧澤長幸の作品は、モチーフごと、あるいは部位ごとに異なるパースの集合体で構成されます。一見すると写実的に映るモチーフは実はデフォルメされており、独特の強度と緊張感をもたらします。この機会にぜひご高覧下さい。

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2018年度 秋季特別展 8月6日

期間
2018/11/06~2018/12/16
場所
立命館大学国際平和ミュージアム

戦後73年が経ち戦争体験者が減少する中で、体験継承の重要性が唱えられていますが、博物館はどのように戦争体験にアプローチすることができるのでしょうか。
今回の展覧会では、“8月6日”を手がかりに、戦争体験を取り上げた2つの展示を展開。博物館における戦争体験継承のひとつの可能性を示します。

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木津川アート2018「恋する恭仁京。」

期間
2018/11/03~2018/11/18
場所
京都府木津川市瓶原地域

京都府木津川市で隔年開催されているアートイベント「木津川アート」。今回はかつて恭仁京と呼ばれる都が置かれた歴史ある土地・瓶原(みかのはら)が舞台です。30組の作家が地域の歴史や自然、住民との関わりなどから着想した多彩なジャンルの作品を、エリア内の20会場で表現します。ぜひご高覧ください。

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特別展「フルーツ&ベジタブルズ-東アジア蔬果図の系譜-」

期間
2018/11/03~2018/12/09
場所
住友コレクション 泉屋博古館

蔬果(そか/果物や野菜)は古くから子孫繁栄や高潔・清貧といったイメージが重ねられ、禅宗の教えの広がりとも相まって古くから日本でも描かれてきたモチーフです。今回はそんな蔬果を描いた「蔬果図」の作品を中世~近代まで揃えご紹介します。身近な題材から広がる小宇宙をお楽しみください。

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今村 遼佑「そこで、そこでない場所を」

期間
2018/11/02~2018/11/30
場所
eN arts

現代美術家・今村遼佑の個展。日常の中で何気なく目にするものを自由自在に用い、固体同士・個体と場所の関係性や距離感を保ちながら生み出すその作品は、人が普段は気に留めない些細な音や感触などに集中させます。知覚に訴えかける嬉しい驚きを、作品・インスタレーションでお楽しみください。

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ドアノーの愛した街パリ ROBERT DOISNEAU展

期間
2018/11/01~2019/01/20
場所
何必館・京都現代美術館

"世界で最も人気のある写真家のひとり、ロベール・ドアノー。写真家としてのキャリアをスタートしてから彼が生涯撮影し続けたパリの風景や人々の姿は、今なお世界中で愛されています。今回の展覧会ではドアノー作品の中から厳選したオリジナルプリント約60点を5つのテーマでご紹介します。

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学徒出陣75年「私学と兵役-同志社の学徒出陣」

期間
2018/11/01~2018/12/22
場所
ハリス理化学館 同志社ギャラリー

太平洋戦争の最中、同志社では1943年(昭和18)11月15日に学徒出陣壮行式が挙行されました。2018年はそれから75年の節目にあたることを機に、同志社の歴史と照らし合わせながら、同志社が所蔵する兵役に関する資料を展示し、兵役と私学の関係を振り返ります。

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【KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 秋季特別展】日本が動いた時-近代黎明期の京都-

期間
2018/11/01~2018/12/02
場所
虎屋 京都ギャラリー

KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭の秋季特別展として、フランス国立ギメ東洋美術館が所蔵する「明治」写真コレクションを展示。明治維新の激動を経て、近代に再生していく京都の姿を、貴重なオリジナルプリントの数々でご紹介します。同時期に京都市内各所でパネル展示される写真のオリジナルも展示。ぜひご高覧下さい。

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オノデラユキ 写真展

期間
2018/10/31~2018/11/24
場所
Photo Gallery Artisan Japanesque

パリを拠点活動する写真家・オノデラユキの個展。写真を突き詰めた結果としての反写真的な「小さなイタズラ」が生み出すイメージの世界が、謎めいた魅力で日常への新しい視点を提示します。 今回は『古着のポートレート』『Camera』『真珠のつくり方』の3シリーズより約15点を展示いたします。

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第16回企画展「京都の六斎念仏」

期間
2018/10/29~2018/12/08
場所
京都産業大学 むすびわざ館 ギャラリー

京都の夏の風物詩「六斎念仏」。鉦と太鼓を叩きながら念仏を唱える「念仏六斎」と獅子舞や狂言などを取り入れた「芸能六斎」の2つがあります。今回の展覧会では、京都で伝えられてきた六斎念仏について、そしてこの伝統を守り、未来へ継承する人々の取り組みについて紹介します。

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第3回「日本陶磁協会奨励賞」関西展

期間
2018/10/21~2018/11/25
場所
京セラ美術館

日本陶磁協会奨励賞は、次代を担う陶芸作家の方々の作品を公募・顕彰することで、 日本の陶芸文化ならびに産業の振興をはかることを目的とした公募展です。今回は関西展として、関西二府四県の作家・窯元による「鑑賞・茶陶部門」「実用陶器・クラフト部門」の2部門88点の入選作品をご紹介します。

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没後50年 藤田嗣治展

期間
2018/10/19~2018/12/16
場所
京都国立近代美術館

日本人として世界に生きた画家・藤田嗣治の没後50年を記念する大回顧展です。藤田の代名詞といえる「乳白色の下地」による裸婦の代表作が一堂に会するほか、初来日・従来あまり紹介されてこなかった作品を含め100点以上を展示。最新の研究成果と共にその画業の全貌を質・量ともに史上最大級の規模で振り返ります。

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特別展「豊臣の肖像」

期間
2018/10/19~2019/05/06
場所
高台寺掌美術館

高台寺には、秀吉像、高台院像以外に豊臣の人々の肖像が残されています。また、関連寺院にも秀吉夫妻と関わりの深かった人々の肖像が遺されています。写真の無かった時代、肖像は亡き人の容貌、そしてその人の人生を後世へ伝える大切な品でした。今回は豊臣の人々の肖像を、当時の道具類と共にご紹介します。

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TOURISM / ツーリズム 小寺由理子 展

期間
2018/10/17~2018/11/19
場所
アールブリュッ都ギャラリー

小寺由理子は写真やテレビでみた寺社仏閣を記憶し、それを紙に押し込むようにえがいています。今回の展示は小寺が “今ここではない場所” を描くことで、彼女なりの旅の準備を、または旅そのものをしているのだと捉えて題しました。世界の旅行者が集う場所での展示を通し、作品に出会って頂ければ幸いです。

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日文研コレクション 描かれた「わらい」と「こわい」展 ─ 春画・妖怪画の世界 ─

期間
2018/10/16~2018/12/09
場所
細見美術館

人の性を描く「春画」異形や怪異を描く「妖怪画」。全く異なるものに見えますがその根底には「わらい」「こわい」という共通したものがあり、それは隣り合うように繋がっています。この展覧会では日文研のコレクションから選び抜いた150点を通し、恐怖と笑いが地続きで繋がる、春画と妖怪画の世界をご紹介します。

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京都府立堂本印象美術館 リニューアルオープン記念展覧会 II 「徳岡神泉 - 深遠なる精神世界 - 」

期間
2018/10/13~2018/11/25
場所
京都府立堂本印象美術館

京都でその生涯の大半を過ごした、近代日本画を代表する画家の一人・徳岡神泉。竹内栖鳳の画塾に学び、生涯一貫して植物や風景といった身近な自然をモティーフに制作したその絵画は、幽玄とも言われる独自の表現が特徴です。今回は独自の境地にたどり着いた戦後の代表作を中心に神泉芸術の魅力をご紹介します。

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温故礼讃―百花繚乱・相国寺文化圏

期間
2018/10/13~2019/03/24
場所
相国寺承天閣美術館

相国寺は画僧たちが将軍家の御用絵師に代々就任し室町水墨画史を多様に彩りました。この展覧会は、国宝、重要文化財を多く含む、相国寺に伝来の名品を一堂に展覧し、室町時代からの歴史の荒波を乗り越え今に伝わる寺宝への、温故(古きをあたためる)という教えを礼讃しようとするものです。

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飛騨真宗の伝流-照蓮寺高山移転430年-

期間
2018/10/12~2018/11/28
場所
大谷大学博物館

鎌倉時代以来、真宗の進行が深く根付く飛騨地方。こちらゆかりの寺院の法宝物から、関西初公開となる「親鸞聖人筆 『唯信鈔 』(断簡 )」 をはじめ、一向一揆の記憶を語る古文書など鎌倉~江戸時代までの品38点を公開。中部山村地域において脈々と受け継がれてきた念仏の伝流を辿ります。

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酒飯論絵巻-ようこそ中世日本の宴の席へ-

期間
2018/10/06~2018/12/04
場所
茶道資料館

3人の人物が飲食しながら酒と飯について論じあう様子を描いた『酒飯論絵巻』。室町時代に成立し、現在へ当時の風習や日本の食文化を伝える貴重な絵画資料です。今回は現在まで伝わる絵巻の内8点を、登場する酒器とあわせて一堂に展示。茶事とのかかわりともあわせてご紹介します。

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若手女性作家グループ展シリーズ Ascending Art Annual Vol.2「まつり、まつる」

期間
2018/10/04~2018/11/24
場所

若手女性アーティストを中心に紹介する展覧会シリーズの第2弾。今回は「まつり、まつる」をテーマに、神を祀る・祝い事の祭、政治の政、などさまざまな「まつり」を4人のアーティストがフィールドワークやリサーチに基づき、彫刻、写真、陶磁器などそれぞれの技法で作品として表現します。ぜひご高覧ください。

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華ひらく皇室文化 明治150年記念 明治宮廷を彩る技と美

期間
2018/10/02~2018/11/25
場所
京都文化博物館

明治150年を記念して開催する、明治期の華やかな皇室文化にスポットを当てた展覧会。宮廷を彩った調度品や染織品、皇室の人々が実際に用いたゆかりの品やその姿を描いた肖像画や写真、そして帝室技芸員の作家・職人の手による貴重な絵画や工芸品を一堂に展示し、明治期の日本の美と技の粋を紹介します。

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特別展「京(みやこ)のかたな 匠のわざと雅のこころ」

期間
2018/09/29~2018/11/25
場所
京都国立博物館

京都国立博物館120年の歴史上初の本格的な刀剣の特別展が開催!常に日本刀の中で最上位の格式を誇ってきた京都の刀。今回は現存する京都=山城系鍛冶の刀剣から国宝全てと著名刀工の代表作を中心に関連刀剣を一堂に展示。京の文化や街の人々と刀の深い関係にも迫ります。人気ゲーム「刀剣乱舞」とのコラボ企画も!

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「へうげもの」織部好みの“対照の美”とは?

期間
2018/09/21~2019/01/15
場所
古田織部美術館

個性的な形が多く、一見取り合わせが難しそうな織部好みの茶道具。実は相反する性質のものを取り合わせることで個性を発揮しつつ全体が調和するという“対照の美”の概念があります。今回の展覧会では、実際に道具を用いてこの取り合わせを再現。織部の“対照の美”の世界、この機会にご高覧ください。

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おのみちこ カレンダー原画展 『十二ヶ月 - 日本の四季 -』

期間
2018/09/20~2018/12/20
場所
ONO*Atelier&Space

今年で5回目となる、おのみちこのコラージュカレンダー原画展。ファブリックに染め和紙・ビーズ、刺繍糸などを 貼り合わせた技法「コラージュ」のカレンダーの為に制作した原画を お披露目します。
日本の四季をテーマにした12作品の展示とともに、2019年カレンダーの販売を行います。

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谷崎潤一郎文学の着物を見る

期間
2018/09/15~2018/12/02
場所
アサヒビール大山崎山荘美術館

大正・昭和期の文豪・谷崎潤一郎は。その著作の中で女性とその装いを濃密に表現しました。この展覧会では、さまざまな資料を元に、谷崎作品を彩る登場人物の着物の着こなしを改めて検証。また「細雪」「痴人の愛」など代表作のヒロインたちの装いをアンティーク着物で再現します。この機会にぜひご高覧下さい。

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開館40周年 秋期特別展 「光悦考」

期間
2018/09/02~2018/12/09
場所
樂美術館

江戸時代の数寄者・本阿弥光悦は徳川家康より京都・鷹峯の地を拝領し、そこで茶の湯、書、陶芸など幅広く活躍しました。なかでも樂茶碗は樂家の2代・3代との交流の中で生み出されたものでした。今回の展覧会では十五代樂吉左衞門の監修により、光悦茶碗を中心に関連作品も含めて展示します。ぜひご高覧ください。

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高麗美術館30周年記念特別展「鄭詔文と高麗美術館」

期間
2018/09/01~2018/12/11
場所
高麗美術館

6歳で別れた祖国への想いから、日本で朝鮮半島の美術を求め続けた鄭詔文。「高麗美術館」は在日コリアンと熱き友情で結ばれた日本の人々との物語ともいえます。今回の開館30年特別展では、鄭詔文が収集した朝鮮半島の各王朝の粋を集めた麗しき作品たちを展示します。この機会にぜひご高覧下さい。

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印籠・緒締・根付

期間
2018/08/25~2018/11/18
場所
清水三年坂美術館

江戸時代、人々のお洒落への欲求が高まるにつれ、装身具として流行した印籠。今回の展覧会では、美術館収蔵の印籠の数々を、共に用いられた根付や緒締とともに展示します。約90点展示します。彫刻・七宝・蒔絵・象嵌の細かな細工と、三者の組み合わせの妙にもご注目ください。

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