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2019年1月22日の展覧会

広川純 土鍋展

期間
2019/01/22~2019/02/03
場所
ギャラリーにしかわ

土鍋を作り始めて40年程の土鍋作家・広川純さんの個展です。広川さんの土鍋は土鍋料理以外に焼いたり炒めたりでき食材の旨味を最大限引き出してくれます。 高品質で飽きのこない愛らしいデザイン。大小約80点展示します。ぜひご高覧下さい。

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織部の子・孫と門人たち

期間
2019/01/19~2019/05/21
場所
古田織部美術館

古田織部美術館が3年前に初めて公開した文書・豊後『古田家譜』の調査研究成果を紹介するとともに、古田織部の子や孫たち、そして多彩な門人たちにスポットを当てます。肖像画や手紙、茶道具などの作品と共に、織部が確立した茶の湯「織部流」がどのように後世へ伝わって行ったかを辿ります。ぜひご高覧下さい。

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Kyoto Art for Tomorrow 2019-京都府新鋭選抜展

期間
2019/01/19~2019/02/03
場所
京都文化博物館

京都を中心に活動する新進の若手作家を紹介し、次世代を担う作家として京都から世界へ発信していくことを目的として開催する展覧会。京都の地を拠点とする若きアーティストたちの作品をご紹介します。あわせて、国際的に活躍する京都ゆかりの作家・藤浩志氏による現代アートを同時に公開します。

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札本彩子・祐源紘史「星を見上げるパイ ― 想像と行為のその先」

期間
2019/01/18~2019/02/03
場所
Gallery PARC

独自に編み出した技法で食品サンプルを思わせる彫刻作品を手がける札本彩子・フライドチキンの骨を使った作品などを通じて、人間の生と死について言及する祐源紘史による2人展。私たちの身近な食の背景にあるユーモラスかつグロテスクな一面と、そこから垣間見える人間の欲望や創造性を改めて見直します。

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瀧澤長幸 展「この、黒き光明 2019」

期間
2019/01/16~2019/02/07
場所
アールブリュッ都ギャラリー

瀧澤長幸の鉛筆画作品展。昨年の初個展に続く今回は、嵐山にゆかりのある法輪寺をモチーフにした作品に加え、さらにスケールアップした新作も展示します。一見すると写実的に映るそれぞれのモチーフは、よく見ると渦巻く火炎のように反りかえる火炎など、滝澤独自のデフォルメが緊張感を与えるその作品をご高覧下さい。

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特別展「きょうの珈琲さんぽ~悠久の薫りを辿る~」

期間
2019/01/15~2019/03/09
場所
京都産業大学 むすびわざ館 ギャラリー

京都産業大学博物館学芸員課程の履修生が中心となって企画した展覧会。「京都府は一人あたりのコーヒー消費量が日本一」という統計を発端とし、コーヒーの概要、老舗喫茶店のこだわり、現代のコーヒーという3つのテーマに沿って取材した内容を展示します。喫茶店の疑似体験映像展示も開催。ぜひご高覧ください。

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山本太郎 個展 「太郎冠者と太郎画家 茂山千之丞襲名披露記念|装束披露」

期間
2019/01/12~2019/02/16
場所
imura art gallery

日本の古典文学や古典芸能をベースに現代風俗を融合させた伝統的でありながらも革新に満ちた「ニッポン画」で高い評価を受ける画家・山本太郎の京都では3年ぶりの個展。今回は狂言師・茂山童司氏の三世茂山千之丞襲名披露公演「花子」を記念し山本が制作した狂言装束と図案をお披露目します。ぜひご高覧ください。

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組版造形 白井敬尚

期間
2019/01/12~2019/03/16
場所
京都dddギャラリー

本の装丁を中心に活動するグラフィックデザイナー・白井敬尚の個展。彼のこれまで手掛けてきた実際の仕事の他、制作にあたって参照された資料を通じ、1冊の本を作るということはどういうことか、本文紙面の文字組の配置構成までを含む造形=組版造形の奥深い世界をご紹介します。

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状況のアーキテクチャー展

期間
2019/01/12~2019/02/11
場所
京都市立芸術大学 ギャラリー@KCUA(アクア)

2023年の都市部移転を控える京都市立芸術大学が行っている、新たなアートマネジメント人材の育成を目指す「状況のアーキテクチャー」企画3年間の活動を集約した展覧会。大学の移転へ向けた「仮説避難所」を設け、あらゆる身体感覚に作用する空間が様々なファクターを結び付け、多角的な思考を促す場を生み出します。

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世紀末ウィーンのグラフィック  デザインそして生活の刷新にむけて

期間
2019/01/12~2019/02/24
場所
京都国立近代美術館

19世紀末から20世紀初頭にかけて、ウィーンではグスタフ・クリムトやヨーゼフ・ホフマンらを中心に、新時代にふさわしい芸術・デザインの在り方が模索されました。今回は京都国立近代美術館が2015年に収蔵した世紀末ウィーンの膨大なグラフィック作品コレクションの全貌をご紹介し、その魅力をお伝えいたします。

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おもかげおこし ふくわらひ

期間
2019/01/10~2019/01/27
場所
art space co-jin

目下活躍中の現代美術家と徳島県内の障害を持つ人によるワークショップ企画から生まれた展覧会。アートが生まれる現場を体験した人々が、「一人に一つずつ」の身体に対する取り組みで生まれた作品を展示します。この機会にご高覧ください。

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We Made in Y.A.I vol.8

期間
2019/01/08~2019/01/27
場所
Art Spot Korin

国内外で活躍する現代美術作家・藤井隆也氏に師事した作家7名によるグループ展。今回は「名刺100枚(市販)」をテーマモチーフに作家が各々自由に構想し制作した作品を展示します。ぜひご高覧ください。

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2019年 新春展 旅する茶道具

期間
2019/01/07~2019/03/31
場所
茶道資料館

持ち運びできる茶道具は、日常と異なる空間で茶を味わうために欠かせないもの。この展覧会では茶箱や茶弁当といった携行する茶道具をはじめ、市中を賑わせた荷い茶屋、御茶壺道中に関する諸資料、それらの場面を描いた絵画資料などを展示し、旅とともに人々が喫茶に親しんだ様子をご覧いただきます。

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神楽岡久美 個展「身体と世界の対話 vol.2」

期間
2018/12/20~2019/01/26
場所
ワコールスタディホール京都

作家・神楽岡 久美の関西初個展。今回は2016年に東京開催したVol.1に続き身体とは感覚を持って外界と対話するためのツールである。」を軸に制作された『光を摘む』と現在制作中のシリーズ作品『美的身体のメタモルフォーゼ』の第1作What is Beautiful Body?」の同時展示を行います。ぜひご高覧ください。

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新春特集展示「亥づくし ―干支を愛でる―」

期間
2018/12/18~2019/01/27
場所
京都国立博物館

京都国立博物館恒例の干支にちなんだ新春特別展示。2019年の干支は亥(いのしし)ということで、様々な猪にまつわる作品をご紹介します。

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特集展示「京の冬景色」

期間
2018/12/18~2019/01/27
場所
京都国立博物館

一般的には観光のオフシーズンとあれ底冷えのする冬の京都ですが、この季節ならではの景色があります。この特集展示魅力的な京都の冬景色が描かれた作品をご覧いただきます。

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特集展示「美麗を極める中国陶磁」

期間
2018/12/18~2019/02/03
場所
京都国立博物館

2012年に中国美術の蒐集家・松井宏次氏より寄贈されたコレクションより、清朝陶磁を中心とした中国陶磁と、青銅器や金属工芸、彫刻作品をご紹介します。中国陶磁の形状の豊かさや色彩の美しさ、造形美の世界にこの機会に触れてみてください。

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おいしい広告2 ヨーロッパと日本の酒・たばこ・菓子のポスター

期間
2018/12/17~2019/02/23
場所
京都工芸繊維大学美術工芸資料館

近現代の大衆文化を特徴づけるものの一つに、商品広告のポスターがあげられます。2016年に続く第2弾となるこの展覧会では、酒やたばこ、菓子の広告に焦点をあて、京都工芸繊維大学美術工芸資料館所蔵のポスターを中心に、国際日本文化研究センター所蔵資料などを交えた50点あまりの広告資料をご紹介します。

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近代日本のステンドグラス 木内真太郎資料を中心に

期間
2018/12/17~2019/02/23
場所
京都工芸繊維大学美術工芸資料館

明治末期からステンドグラス製作者として活躍した木内真太郎の残した資料を中心に、建築家・武田五一が京都高等工芸学校に残した資料や学生作品をあわせ、近代建築の普及とともにあったステンドグラスの黎明期を描き出します。

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南方熊楠 ~人、情報、自然~

期間
2018/12/17~2019/02/23
場所
京都工芸繊維大学美術工芸資料館

南方熊楠(1867-1941)は、森羅万象を探求した「研究者」とされてきましたが、近年の研究により、広く資料を収集し、蓄積して提供した「情報提供者」として評価されるようになりました。この展覧会では、熊楠が遺したさまざまな資料をご覧いただき、新しい熊楠像を紹介します。

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澤乃井櫛かんざし美術館所蔵 櫛・かんざしとおしゃれ展 -粋に華やかに、麗しく-

期間
2018/12/15~2019/02/24
場所
アサヒビール大山崎山荘美術館

江戸時代、身分や職業で服装や装飾品が規制されるなか、女性たちは櫛・簪などの髪飾りに個性を求めました。この展覧会では、東京の澤乃井櫛かんざし美術館の所蔵品から、職人が創意工夫を凝らした櫛・簪と当時の風俗を伝える浮世絵を併せた約300点をご紹介します。日本の工芸の粋が凝縮された作品をご高覧下さい。

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新春展 樂歴代 変わる −時代・元号・歳・代−

期間
2018/12/14~2019/03/10
場所
樂美術館

今回は、長次郎はじめ歴代の作品を中心に、歴代が代を継ぐ以前(惣吉時代)の作品から隠居後の作品までを展覧します。時代の変化、歴代自身の作風の変化による樂焼の世界観を感じられる展覧会です。また、茶碗だけでなく干支をあしらった華やかな作品などもお楽しみいただけます。この機会にぜひご高覧下さい。

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装剣金工の明治時代

期間
2018/11/24~2019/02/17
場所
清水三年坂美術館

日本刀の刀装具は江戸時代に装飾性が高まり、多くの優れた装剣金工が高度な技法で花鳥風月や縁起物などを巧みに表現した作品を生み出しました。その技は日本刀の需要が失われた明治時代でも超絶技巧の金工品に活かされました。今回はそんな幕末明治に活躍した超金家たちの刀装具を中心にご紹介します。

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ALLNIGHT HAPS 2018後期「信仰」

期間
2018/11/23~2019/03/24
場所
HAPS OFFICE

HAPS OFFICEの1階スペースを利用した展示企画「ALLNIGHT HAPS」。2018年度後期は、アーティスト・谷澤紗和子の企画による「信仰」を開催します。世界と関わって生きていくための拠り所である「信仰」がもたらす創造性やそれに伴う危うさ、強さと儚さについて、3組の作家作品を通して再考するものです。

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特別展「豊臣の肖像」

期間
2018/10/19~2019/05/06
場所
高台寺掌美術館

高台寺には、秀吉像、高台院像以外に豊臣の人々の肖像が残されています。また、関連寺院にも秀吉夫妻と関わりの深かった人々の肖像が遺されています。写真の無かった時代、肖像は亡き人の容貌、そしてその人の人生を後世へ伝える大切な品でした。今回は豊臣の人々の肖像を、当時の道具類と共にご紹介します。

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温故礼讃―百花繚乱・相国寺文化圏

期間
2018/10/13~2019/03/24
場所
相国寺承天閣美術館

相国寺は画僧たちが将軍家の御用絵師に代々就任し室町水墨画史を多様に彩りました。この展覧会は、国宝、重要文化財を多く含む、相国寺に伝来の名品を一堂に展覧し、室町時代からの歴史の荒波を乗り越え今に伝わる寺宝への、温故(古きをあたためる)という教えを礼讃しようとするものです。

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山下茂樹写真展「平成富士山 SELECTION」

期間
2018/01/04~2019/01/27
場所
Photo Gallery Artisan Japanesque

写真家・山下茂樹の個展。富士山を生涯のテーマとして20年に渡り撮影し続けた多彩な時期・時間の富士山の姿を展示します。時には激しく、時には優しく、変幻自在な富士山と自然体で対話しながらの撮影の成果、この機会にご高覧ください。

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