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2018年5月21日の展覧会

京セラ美術館2018年春季特別展 「京都水彩散歩」

期間
2018/05/19~2018/07/01
場所
京セラ美術館

イラストレーター・黒岩多貴子氏による水彩画展。2006年から手掛けている京阪電車の情報誌「K PRESS」の表紙イラストから京都の代表的風景を描いた作品約80点をご紹介します。折々の京都の風景をやわらかなタッチで描いたその作品は、どこかほのぼのとした温かさを感じさせます。この機会にぜひ義高覧ください。

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ダイアン・クライスコレクション アンティーク・レース展

期間
2018/05/18~2018/06/03
場所
美術館「えき」KYOTO

ヨーロッパでは王侯貴族の富と権力の象徴として愛されたレース。特に職人たちの超絶技巧が生み出した「アンティーク・レース」は現代では再現できない美しさを持っています。この展覧会では鑑定家でコレクターのダイアン・クライスさんのコレクションから16~19世紀に作られたアンティーク・レースをご紹介します。

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館蔵 へうげものランキング30

期間
2018/05/17~2018/09/17
場所
古田織部美術館

漫画「へうげもの」で一躍脚光を浴びた、戦国時代の武将で茶人・古田織部。彼が好んだ作品を30点を、館蔵品から選りすぐり、ランキング形式でご紹介します。うち10点は少で美術館に展示されることは珍しい「焼き損ない」と呼ばれるもの。思わず笑みがこぼれるようなユニークな作品を、ぜひご高覧下さい。

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ピーター・デラート「三つの真実」

期間
2018/05/15~2018/05/27
場所
アートスペース感

アメリカ・マサチューセッツ州の彫刻家、ピーター・デラート氏の日本初個展。今回は、自然界からの様々な素材を使ったコラージュ作品を中心に、彫刻作品も加わり展開致します。素材の扱い方が繊細であり立体的、興味あふれる作品が並びます。この機会にぜひご高覧下さい。

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江島 佑佳 展

期間
2018/05/15~2018/05/27
場所
ギャラリーにしかわ

染織作家・江島 佑佳の個展。
建物の柄、チェックの柄をテーマに、ろうけつで染めたスカート、ワンピース、コートやストール、 手染めの傘や防水・UVの効いたインクジェットプリントの傘などの作品を展示いたします。

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白矢幸司個展 「the world 」

期間
2018/05/12~2018/06/02
場所
COHJU contemporary art

白矢幸司の個展。今回の展覧会のタイトルであり、またメインビジュアルのシリーズでもある「the world」は、2005年に初めて発表した作品で海外での評価も高く、帰国後日本での展示は初となります。陶磁器の硬い質感と相反する衛隊のような形態の組合せという不思議な風合いが特徴。この機会にぜひご高覧下さい。

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鬣恒太郎個展「宵の明星/Get drunk on V.S」

期間
2018/05/11~2018/05/27
場所
Finch Arts

京都を拠点に活動する、踊るダンサーの身体を絵筆のように使って描いた作品など他分野との意欲的なコラボレーションを展開する鬣恒太郎の個展です。身近な風景や物質を絵画の中で新たな形で捉え直そうとする彼は、今回はさらにイメージを風景の中に戻すことも考えられています。ぜひご高覧下さい。

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showcase #7 -curated by minoru shimizu “写真とスキャン"

期間
2018/05/11~2018/06/10
場所
eN arts

2012年から開催されている、写真評論家・清水穣氏のキュレーションによる現代若手写真家作品展。今回は、澤田華・滝沢広の2名を紹介します。テーマは「写真とスキャン」。清水氏の解釈するところによる「写真」とスキャンが、澤田・滝沢両氏の作品においてどのように関わり合っているのか、ぜひご高覧下さい。

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雪月風花 亀屋良長の和菓子展

期間
2018/05/05~2018/05/27
場所
Kyoto 27

老舗京菓子店「亀屋良長」とKyoto27のコラボレーション展。亀屋良長がギャラリー所蔵の古い道具と器に合わせて制作した15点の和菓子を展示するほか、ギャラリーオーナーの出身地にあわせ、中国の材料で制作した京菓子もお茶会に出す予定です。和菓子に流れる物語や風景を、この機会にぜひご高覧ください。

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小企画展「近現代大山崎の観光と鉄道建設」

期間
2018/05/02~2018/05/27
場所
大山崎町歴史資料館

近現代、大山崎町では観光と鉄道の建設は密接な関りを持ってきました。
この展覧会では、観光客誘致活動として制作された鉄道パンフレットの大山崎の図柄、図示などを絡めて、大山崎町の観光と鉄道の関係を取り上げます。また、地元の絵はがきなども取り上げ、近現代から地元寺社の啓発に努めていた様相を紹介します。

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色彩の画家 オットー・ネーベル展 シャガール、カンディンスキー、クレーとともに

期間
2018/04/28~2018/06/24
場所
京都文化博物館

スイス、ドイツで活動した画家オットー・ネーベルの日本初となる回顧展。建築、演劇、音楽、抽象、近東など彼が手がけた主要なテーマに沿って、クレーやカンディンスキー、シャガールなど同時代の画家たちの作品も併せて紹介することで、ネーベルが独自の様式を確立していく過程に迫ります。

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ウィリアム・モリス — デザインの軌跡

期間
2018/04/21~2018/07/16
場所
アサヒビール大山崎山荘美術館

19世紀後半のイギリスで最も傑出した芸術家・思想家のひとり、ウィリアム・モリス。彼のデザインは多くの人に愛され、現代にも息づいています。今回は、壁紙やテキスタイル、出版物等主要なモリス作品と、同時代のデザイナーによる作品を展覧し、モリスの生涯とそのデザインの歩みをご紹介します。

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KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭2018 アソシエイテッド・プログラム「永遠の少年、ラルティーグ ─写真は魔法だ!─」

期間
2018/04/21~2018/06/03
場所
細見美術館

20世紀初頭に活躍したフランスの偉大なアマチュア写真家、ジャック=アンリ・ラルティーグ。彼は生涯にわたり、写真をたのしみ、過行く時間や人生の喜びをとらえようとしました。展覧会では、ラルティーグの幼年時代から晩年までの代表作のほか、日本初公開となるカラー作品などを通し、その世界をご紹介します。

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KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭2018 アソシエイテッド・プログラム 立命館大学国際平和ミュージアム2018年度春季特別展 ヤズディの祈り-林典子写真展-

期間
2018/04/14~2018/07/16
場所
立命館大学国際平和ミュージアム

フォトジャーナリスト、林典子氏による少数民族ヤズディの写真展。イラク北西部シンガル山の麓で独自の宗教を信仰しながら暮らしてきたヤズディの人々は、2014年にイスラム過激派組織ISによる惨劇に見舞われました。展覧会では林氏が故郷を捨て逃れた彼らへの取材に際して撮影した写真や記録をご紹介します。

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Graphic West 7: YELLOW PAGES

期間
2018/04/10~2018/06/23
場所
京都dddギャラリー

dddが関西はもちろんアジアまで視野を広げ開催してきたシリーズ展「GRAPHIC WEST」。4年ぶり7回目の今回は、グラフィックデザイン専門誌『アイデア』誌上でアジアのグラフィックデザイナーを取り上げてきた連載「YELLOW PAGES」を展覧会として再構成。台湾・北京・韓国の若手3組の作品が登場します。

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エリオット・アーウィットの世界 Elliott Erwitt展

期間
2018/04/01~2018/06/10
場所
何必館・京都現代美術館

世界的人気を誇るアメリカ在住の写真家エリオット・アーウィット。ジャーナリズムと共にユーモアとウィットに富んだ作品を数多く発表する彼は、社会的出来事の記録だけでなく、何気ない日常の情景にも目を向けます。展覧会では、コレクションより厳選したオリジナルプリント約60点を公開します。

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むしあげ ~岡山に花開いた京の焼物~

期間
2018/03/23~2018/05/27
場所
茶道資料館

京焼の流れを汲む焼物と言われ、備前焼とともに、岡山を代表する焼物として知られる「虫明焼」。岡山藩と裏千家との交流により、多くの茶道具が生み出されました。この展覧会では、岡山で受け継がれた京文化の結晶である虫明焼の魅力を、モデルとなった京焼などの紹介とともにご覧いただきます。ぜひご高覧ください。

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リニューアルオープン記念展覧会「堂本印象 創造への挑戦」

期間
2018/03/21~2018/06/10
場所
京都府立堂本印象美術館

創立50周年を迎えた堂本印象美術館のリニューアルオープン記念展第1弾。今回は全国各地に所蔵されている初期から晩年までの堂本印象の傑作を一堂に展示。一つの様式に安住することなく、常に新しい日本画を追求し続けた堂本印象の多彩な画業を作品を通じて紹介します。長さ11mにも及ぶ最晩年の大作の特別展示も。

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開館40周年記念特別展 能と樂茶碗 幽玄と侘び − 形の奥にある美意識

期間
2018/03/17~2018/06/24
場所
樂美術館

茶の湯の中には、能の謡、演目に因む意匠や銘などが多く見られます。樂茶碗にも、装飾を削ぎ落した美意識、茶碗につけられた銘などに能楽の影響を見ることができます。今回の展覧会では、能と茶の湯、特に能面と樂茶碗に焦点を当て、作品を通じて幽玄美と侘びの共演、共通する美意識を探ります。ぜひご高覧下さい。

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春の特別展「高台寺にみられる日本美 —京の華やぎ—」

期間
2018/03/03~2018/06/10
場所
高台寺掌美術館

京都の魅力といえば、四季の自然の美しさと歴史を伝える名所を上げる方は多いでしょう。細やかに移ろう季節の美しさや都の情景は、絵画や和歌や道具へ写され、描かれてきました。今回の展覧会では、高台寺伝来の品を通じて、華やぎのある京の情景や春の喜びを紹介します。

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平成29年度後期特別展示「足もとに眠る京都−考古学からみた鴨東の歴史−旧石器~古墳時代編」

期間
2018/02/14~2018/06/24
場所
京都市考古資料館

鴨川の東、比叡山~東山の山麓に広がる一帯には、1万年以上前から様々な時代の遺跡が残されてきました。この展覧会では、京都大学総合博物館にて飛鳥~室町時代、京都市考古資料館にて旧石器~古墳時代の発掘調査や出土品の展示を行います。足元に眠る文化財から、身近な地域のあゆみを感じてみてください。

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平成30年度企画展 足もとに眠る京都―考古学からみた鴨東の歴史―

期間
2018/02/14~2018/06/24
場所
京都大学総合博物館

鴨川の東、比叡山~東山の山麓に広がる一帯には、1万年以上前から様々な時代の遺跡が残されてきました。この展覧会では、京都大学総合博物館にて飛鳥~室町時代、京都市考古資料館にて旧石器~古墳時代の発掘調査や出土品の展示を行います。足元に眠る文化財から、身近な地域のあゆみを感じてみてください。

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