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2018年9月20日の展覧会

島田真平展

期間
2018/09/18~2018/09/30
場所
ギャラリーにしかわ

ガラス作家、島田真平の個展。
今回の展示は、Have a wonderful nightと題して、秋の夜長を楽しむグラスを中心に制作しています。
一風変わった脚のワイングラスや鮮やかな模様のカップなど 多数展示いたします。

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小池義弘 報道写真展「MILLENNIALSな球児たち」

期間
2018/09/18~2018/09/30
場所
Photo Gallery Artisan Japanesque

野球を中心とした写真を撮影している報道写真家・小池義弘の個展。今回は1980年代~2005年頃に生まれた「millenials(ミレニアル)」世代の球児たちを追った写真を展示します。ぜひご高覧下さい。

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Reflection - Hideki Yoshida Exhibition - 吉田秀樹 個展

期間
2018/09/18~2018/09/23
場所
アートスペース余花庵

フェラーリをはじめとするスポーツカーをテーマに描き、世界で活躍する自動車画家の第一人者・吉田秀樹画伯の個展。『Reflection』のタイトルのとおり、自動車のボディの光と影を瑞々しく描いた独創的な吉田画伯の作品を、貴重な原画をはじめリトグラフやシルクスクリーン等版画作品を展示します。

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谷崎潤一郎文学の着物を見る

期間
2018/09/15~2018/12/02
場所
アサヒビール大山崎山荘美術館

大正・昭和期の文豪・谷崎潤一郎は。その著作の中で女性とその装いを濃密に表現しました。この展覧会では、さまざまな資料を元に、谷崎作品を彩る登場人物の着物の着こなしを改めて検証。また「細雪」「痴人の愛」など代表作のヒロインたちの装いをアンティーク着物で再現します。この機会にぜひご高覧下さい。

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堀越千秋 版画 遺作 展

期間
2018/09/11~2018/09/23
場所
アートスペース感

2016年に亡くなった版画家・堀越千秋の遺作展です。スペインを拠点に活動した彼は世界各地で個展を開催するほか、本の装画や雑誌の表紙・挿絵などを精力的に手掛け、陶芸や舞台美術の世界でも活躍しました。今回は、遺作となった版画と、本人が生前に選んだ未発表のアートな茶碗を中心に展示します。

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Obsession Conception Possession

期間
2018/09/10~2018/09/30
場所
京都精華大学ギャラリーフロール

20年以上のキャリアを持ち、それぞれ異なる視点でアイディアという言葉だけではとどめることの出来ない思考と探求の痕跡を作品化している5名の作家の作品を一堂に展示。現在の日本に於けるコンセプチャル・アートの堅固な表現の一端に触れる機会をつくります。ぜひご高覧ください。

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宿利群(スーリチュン)個展

期間
2018/09/08~2018/09/21
場所
ギャラリー三条祇園

中国・北京で、清華大学清華工芸美術学院に勤務しながら、制作活動を行っているアーティスト宿利群(スー リチュン Su Liqun)の日本初個展です。今回は、彼の繊細な線や色の美しさが際立つ水墨による作品をご覧いただきます。
悠久の昔や歴史の美とそれを描く作家の心を感じてみてください。

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永島千裕「sign]

期間
2018/09/08~2018/09/28
場所
imura art gallery

平面画家・永島千裕の個展。今回の展覧会では、五行思想や神話、天文学などをソースに生命力の円環を鮮やかに描く新作《ring》を中心に、ドローイング作品も併せて発表します。言語によっては定義できない人間の感情や生命の本質に絵画から軽やかにアプローチする永島千裕の探求、この機会にご堪能下さい。

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いま、又、吉田カツ展

期間
2018/09/08~2018/10/14
場所
何必館・京都現代美術館

画家・イラストレーターとして活躍し2011年に没した吉田カツの回顧展。吉田の描く大胆な線と印象的な造形には、生命そのもののほとばしるエネルギーが溢れています。そしてそこには、吉田の事物を見据える鋭い眼と多角的な視線が潜むとともに、事物を見据える鋭く多角的な視点があります。今回は約50点を展覧します。

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特別展「仏教美術の名宝」

期間
2018/09/08~2018/10/14
場所
住友コレクション 泉屋博古館

真摯な信仰心に裏付けされた仏像や仏画の数々は、信仰を持たない人々にも感動を与える普遍的な芸術作品です。今回の展覧会は、仏教美術発祥の地ガンダーラの石彫から中国、朝鮮の金銅仏、そして日本の木彫仏や仏画などを、他館からの借用品も交えて、ご紹介します。

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フランス国立図書館版画コレクション ピカソ 版画をめぐる冒険

期間
2018/09/07~2018/10/08
場所
美術館「えき」KYOTO

20世紀最大の巨匠パブロ・ピカソは70年以上の創作活動において2千点近くの版画作品を制作しました。この展覧会では、フランス国立図書館所蔵のコレクションから、ピカソの版画作品と彼が影響を受けた巨匠たちの作品約100点を紹介します。

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11 PEDESTALS, 11 WALLS, by 11 ARTISTS -last period-

期間
2018/09/04~2018/09/23
場所
Art Spot Korin

日本と海外の作家によるグループ展と個展双方の要素を併せ持った企画展。今回は3つの条件を踏まえた3名の海外作家の個展を約1週間毎に開催します。個としての緊張感を持ちつつ、全としての楽しみを味わえる展覧会を、ぜひお楽しみください。

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吉田信介 写真展「花の宇宙 ~ Color me beautiful ~」

期間
2018/09/04~2018/09/23
場所
Photo Gallery Artisan Japanesque

風景写真・肖像写真を中心に活動している写真家・吉田信介の個展です。風景写真では長時間露光を得意とし、特にモノクローム作品で展開する幻想的な世界は非常に高い評価を得ています。
この機会にぜひご高覧下さい。

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開館40周年 秋期特別展 「光悦考」

期間
2018/09/02~2018/12/09
場所
樂美術館

江戸時代の数寄者・本阿弥光悦は徳川家康より京都・鷹峯の地を拝領し、そこで茶の湯、書、陶芸など幅広く活躍しました。なかでも樂茶碗は樂家の2代・3代との交流の中で生み出されたものでした。今回の展覧会では十五代樂吉左衞門の監修により、光悦茶碗を中心に関連作品も含めて展示します。ぜひご高覧ください。

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eeny, meeny, miny, moe | yellow

期間
2018/09/01~2018/09/30
場所
eN arts

作家(今村遼佑、白子勝之、田中真吾、松田啓佑)によるグループ展。テーマは「オレンジ色」。時に作品制作に大きな影響を与える「色」。それをどのように使い、魅せるのか…四者四様の「オレンジ」の表現をお楽しみください。※ニュイ・ブランシュKYOTO2016関連イベント

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高麗美術館30周年記念特別展「鄭詔文と高麗美術館」

期間
2018/09/01~2018/12/11
場所
高麗美術館

6歳で別れた祖国への想いから、日本で朝鮮半島の美術を求め続けた鄭詔文。「高麗美術館」は在日コリアンと熱き友情で結ばれた日本の人々との物語ともいえます。今回の開館30年特別展では、鄭詔文が収集した朝鮮半島の各王朝の粋を集めた麗しき作品たちを展示します。この機会にぜひご高覧下さい。

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明治150年・平成30年記念「京都の御大礼 -即位礼・大嘗祭と宮廷文化のみやび-」

期間
2018/09/01~2018/10/08
場所
細見美術館

「御大礼」は皇位継承に伴う祭祀として京都で磨き上げられた宮廷文化の精粋です。この展覧会では戸時代以降の「御大礼」を伝える貴重な史料、絵図、絵巻、屛風等々を展示。また、儀礼や建築を再現した復元模型などを通じ、その全貌と舞台となった京都の街の人々との関わりを探ります。

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生誕110年 東山魁夷展

期間
2018/08/29~2018/10/08
場所
京都国立近代美術館

戦後日本を代表する国民的画家と謳われた、日本画家・東山魁夷。その生誕110年を記念して開催する、東京では10年ぶり、京都では30年ぶりの本格的な回顧展、です。東山魁夷の画業を代表作でたどるとともに、東山芸術の記念碑的大作「唐招提寺御影堂障壁画」が特別出品されます。この機会にぜひご高覧ください。

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TALKEN ABOUT… 長嶋柊 展

期間
2018/08/28~2018/10/14
場所
art space co-jin

独自の世界観で想像した街の住人や生き物などを15年以上に渡り絵日記としてつづり続けている長嶋柊。今回はそれをベースに彼がグラフィックソフトを駆使して制作してきたさまざまな作品をご紹介します。さまざまな物事への関心から生まれた膨大なイメージが「長嶋柊」を通じて変貌する、独特の世界をお楽しみください。

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田名網敬一の現在 -Keiichi Tanaami Dialogue

期間
2018/08/28~2018/10/23
場所
京都dddギャラリー

1960年代から半世紀以上ものキャリアを誇り、今もなお第一線で活躍し続けているアーティスト、田名網敬一。その現在を紐解く展覧会です。約20点の新作プリント作品、アニメーション、立体作品から、ファッションブランドとのコラボレーションアイテム、出版物、プロダクトアイテムなどを網羅します。ぜひご高覧下さい。

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印籠・緒締・根付

期間
2018/08/25~2018/11/18
場所
清水三年坂美術館

江戸時代、人々のお洒落への欲求が高まるにつれ、装身具として流行した印籠。今回の展覧会では、美術館収蔵の印籠の数々を、共に用いられた根付や緒締とともに展示します。約90点展示します。彫刻・七宝・蒔絵・象嵌の細かな細工と、三者の組み合わせの妙にもご注目ください。

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ハリス理化学館同志社ギャラリー第15回企画展「新島襄のかお」

期間
2018/08/01~2018/10/07
場所
ハリス理化学館 同志社ギャラリー

同志社が所蔵する創立者・新島襄の肖像画のうち12枚を一堂に展示。作者や制作背景によって異なる表情を見比べることができる初の機会です。他にも新島が着用した洋服や生活道具、学生時代の落書き入りの教科書やノートなど、新島襄を身近に感じることができる約70点の資料を紹介します。

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ALLNIGHT HAPS 2018前期「呼び出し、交換」

期間
2018/07/31~2018/11/10
場所
HAPS OFFICE

HAPS OFFICEの1階スペースを利用した展示企画「ALLNIGHT HAPS」。2018年度前期は、批評家・黒嵜想による企画「呼び出し、交換」を開催します。彼が自身の活動を通じて発見した書家・エンジニア・美術賞という異なる背景をもつ3名の作品を、黒嵜が「呼び出し、交換」する形で紹介する一種のコレクション展です。

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ヨシダミナコ写真展 「samskeyti」

期間
2018/07/17~2018/09/29
場所
ワコールスタディホール京都 ギャラリー

写真家・ヨシダミナコの個展です。タイトルはアイスランド語で「合流点」「接合点」「つなぎ目」を意味します。それまで父親と向き合うことのできなかった彼女は、旅先のアイスランドで出会った教会に父の姿を見出しました。手紙、父性、死生、アイスランドの教会が写真を通し静かに並列する物語として語りかけます。

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蘭島閣美術館コレクション 京の日本画家が描く情景

期間
2018/06/28~2018/09/30
場所
京都府立堂本印象美術館

広島県呉市にある蘭島閣美術館コレクションが収集してきた日本の近現代絵画コレクションから、京都を拠点に活動した作家の作品をピックアップしてご紹介します。昭和から現代の作家まで、普段、京都で目にすることが少ない作品の数々をこの機会にお楽しみいただければ幸いです。

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夏の特別展「幕末明治と高台寺——幕末の志士たちが歩いた道」

期間
2018/06/16~2018/10/14
場所
高台寺掌美術館

幕末の混乱する政治情勢のもと、高台寺のある京都東山地域は、幕臣や勤王の志士たちが行き交う歴史の舞台でした。今回の展覧会では、今まで紹介されることが少なかった幕末維新を中心に、江戸時代後期以降の高台寺の様子を伝える作品資料、明治時代に新たに寺へ寄進された品々をご紹介します。ぜひご高覧ください。

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