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2017年5月1日の展覧会

技を極める―ヴァン クリーフ&アーペル ハイジュエリーと日本の工芸

期間
2017/04/29~2017/08/06
場所
京都国立近代美術館

フランス生まれの世界的ハイジュエリーブランド「ヴァン クリーフ&アーペル」。その代表的ハイジュエリー作品を、日本の七宝や刺繍、陶芸、彫刻などの超絶技巧工芸品をともに展示。日本とフランスの極められた「技」の対比と饗宴を、この機会にお楽しみください。

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特別展「いつだって猫展」

期間
2017/04/29~2017/06/11
場所
京都文化博物館

古くから日本人にとって身近な生き物だった猫。この展覧会では、空前の猫ブームが巻き起こった江戸時代の浮世絵や工芸品、招き猫などを通じ、江戸の猫ブームの諸相を紹介。時代を超えて愛される猫の魅力に迫ります。可愛らしいものから妖しいもの、怖いものまで、多彩な江戸猫に出会ってください!

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哺乳祭~哺乳類の哺乳類のための祭~

期間
2017/04/26~2017/05/06
場所
ギャラリーgreen&garden

赤木美奈と萌木ひろみの2人展。
関西のアンダーグラウンドに内なる情熱の炎を秘めたアーティスト2人が結束、「胎内回帰」をテーマに制作した絵画を展示します。会期中にはボディペインティングやダンスなどのイベントも開催予定です。

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アニエスベー フォトコレクション【KYOTOGRAPHIE 特別共同企画】

期間
2017/04/26~2017/05/14
場所
美術館「えき」KYOTO

KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭とのゴールデンウィーク特別共同企画展。テーマ「LOVE」にちなみ、フランス出身の世界的デザイナー、アニエスベーが自らのコレクションから選んだ写真作品約70点をご紹介します。会場構成もアニエスベー自らが担当。彼女の思いが込められた貴重な展覧会をぜひご覧ください。

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シュテファン・シュピーヘル展「Elementals -精霊-」

期間
2017/04/25~2017/05/26
場所
Gallery G-77

スイス出身の抽象画家、シュテファン・シュピーヘルの個展です。今回は最新作である「Blossom(開花)」から「Permeating the Skies(空に帰る)」シリーズを展示します。“全てのものにスピリットが宿っている”というコンセプトに基づき、その瞬間の心によって生み出される作品をぜひご覧下さい。

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高須英代展

期間
2017/04/24~2017/05/07
場所
和中庵

染色家・高須英代氏の個展。2016年制作の15点による組作品を中心に、2011年のイスラエル巡行旅行から発想を得た作品、そして新作1点を展示します。和洋の取り合わせが特徴の大正時代の歴史的建築「和中庵」とのコラボレーションをお楽しみください。

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室礼-Offerings-Ⅲ【KG+】

期間
2017/04/22~2017/05/19
場所
THE TERMINAL KYOTO

写真はもちろん、陶芸、木工、金工などさまざまなジャンルで活躍する作家27名が参加したグループ展です。
多彩な作品が織り成す「室礼」をお楽しみください。

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古谷宣幸 陶磁器 展

期間
2017/04/22~2017/05/10
場所
うつわ 京都 やまほん

滋賀県信楽にて作陶する古谷宣幸さんの展覧会です。「料理を盛ってこそ器は生きてくる」という師の教えを引き継ぎ、料理を盛ったときに進化を発揮するシンプルながらもおおらかな轆轤引きの作品を制作しています。今回も酒器・食器を中心にご紹介します。ぜひご高覧ください。

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麥生田 兵吾展「Artificial S 4 左手に左目|右目に右手」【KG+】

期間
2017/04/21~2017/05/07
場所
Gallery PARC

写真家・麥生田兵吾の個展。今回は2010年から取り組む「Artificial S」シリーズの4章として「風景」をテーマに構成した作品群を展示します。風景を見るとはどういうことか、そもそも風景とは何なのか?人が「見る」という行為における個々の差異とそこに孕む危惧を、「風景」を通して明らかにします。

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ぐり友里 個展Ⅲ「0。鉱石物語。0」

期間
2017/04/18~2017/05/14
場所
arton art gallery

京都精華大学出身のアーティスト、ぐり友里さんの個展です。今回の展覧会では、「一つの作品を一つの物語のように捉え 空間の中に存在する「空気」を意識しながら いきもの独特の「幻想的な時間の流れ」をキリトリました」という彼女。独自の“鉱石画”技法で生出される不思議な世界をご覧ください。

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京都ジャーナルの30年 写真で眺める歩み【KG+】

期間
2017/04/15~2017/05/07
場所
ギャラリー108

1987年創刊の京都在住の外国人ボランティアにより制作されている雑誌「今日とジャーナル」。その根幹を担ってきた写真アーカイブのなかから、アジアをめぐる洞察を収めた作品をご紹介します。この機会にぜひご高覧ください。【KG+参加展覧会】

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野村幹太個展「吉田寮」【KG+】

期間
2017/04/15~2017/05/07
場所
京都大学 吉田寮

日本最古の学生寮、京都大学「吉田寮」。ここに住む学生たちを2013年から撮り続けてきた写真を、吉田寮内で展示します。築100年以上の木造の質感とともにお楽しみください。

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学びやタイムスリップ 京都の美術と学校

期間
2017/04/15~2017/06/27
場所
京都市学校歴史博物館

京都の学校には、明治初期から戦後の作品まで、幅広い時代の有名芸術家による作品が多く所蔵され、全国に類を見ない学校の美術コレクションが形成されています。今回はそんなコレクションから選りすぐった名品を、学校にまつわるエピソードとともにご紹介します。ぜひご高覧ください。

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愛媛県美術館所蔵 杉浦非水 ―モダンデザインの先駆者―

期間
2017/04/15~2017/06/11
場所
細見美術館

明治・大正・昭和にわたり活躍したデザイナー、杉浦非水の京都では初となる単独展。日本のグラフィック・デザインの先駆けとして、アール・ヌーヴォーやアール・デコなどの要素を巧みに取り入れたそのデザインはおしゃれで先進的。この機会にそのデザイン世界をご堪能ください。

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フランス国立ギメ東洋美術館・写真コレクション「Theater of Love」【KYOTOGRAPHIE2017】

期間
2017/04/15~2017/05/15
場所
虎屋 京都ギャラリー

【KYOTOGRAPHIE2017メインプログラム】ヨーロッパにおける東洋美術の殿堂・フランス国立ギメ東洋美術館所蔵の写真コレクション展。今回は日本の婚礼や芸妓を移した写真作品や、手彩色が施された作品を中心に、オリジナルプリント30点(うち7点はアルバム展示)をご紹介します。

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DAYS JAPAN フォトジャーナリズム写真展

期間
2017/04/15~2017/07/09
場所
立命館大学国際平和ミュージアム

フォトジャーナリズム月刊誌「DAYS JAPAN」が開催している「DAYS 国際フォトジャーナリズム」大賞から受賞作品、およびフォトジャーナリスト広河隆一氏の作品を展示。戦争や貧困、環境問題など、現在起こっているさまざまな問題と世界に生きる人々の姿、平和について考えるきっかけにしてください。

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KYOTOGRAPHIE2017

期間
2017/04/15~2017/05/14
場所
二条城二の丸御殿台所・東南隅櫓、京都文化博物館別館 他

京都発の国際写真フェスティバルが今年も開催!5回目となる今回は「LOVE(愛)」をテーマに、世界各国から集まった写真作品を二条城や京都文化博物館など16箇所の会場を中心にご紹介します。関連イベントや提携展覧会も多数。写真芸術に浸る京都の春をお楽しみください。

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リ・ミンホ写真展「No_where Abstract journey」【KG+】

期間
2017/04/12~2017/05/13
場所
imura art gallery

ソウルを拠点に活躍する女性作家リ・ミンホの個展。本展で紹介する《Fil blanc/ fil rouge(白の糸、赤の糸)》シリーズは、糸玉と風景を別々に撮影し、同一画面上に構成した作品群です。一見すると写真なのか絵画なのか見る者を惑わせる、非現実的で幻想的な世界観を、是非会場でご高覧ください。

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開館120周年記念特別展覧会 海北友松

期間
2017/04/11~2017/05/21
場所
京都国立博物館

狩野永徳や長谷川等伯と並び称される桃山時代の絵師・海北友松(かいほう・ゆうしょう)の大回顧展。武家に生まれながら、主家の滅亡を期に武門を捨て絵師となった友松。その代表作や新発見・初公開作品、関連資料など約70件を一挙公開。武士の心を持った絵師の画業を、この機会にご堪能ください。

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京芸 transmit program 2017

期間
2017/04/08~2017/05/21
場所
京都市立芸術大学 ギャラリー@KCUA(アクア)

京都市立芸術大学ギャラリー@KCUAの恒例企画「京芸Transmit Program」がリニューアル。京都市立芸術大学を卒業した若手作家から、注目のアーティストをご紹介します。今回は水谷昌人、迎英里子、矢野洋輔の4人。いずれも京都近郊を拠点に国内各所で活動する実力派です。ぜひこの機会にご高覧ください。

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春のコレクション展 「旅する小袖―時空を越える日本のデザイン―」

期間
2017/04/06~2017/06/27
場所
千總ギャラリー

現代ほど気軽に旅行ができなかった江戸時代。 女性たちは名所や四季折々の美しい風景を自らの衣裳「小袖」にあらわしました。千總ギャラリーでは、かつて女性たちが愛でたのと同じように、小袖を衣桁に飾って ご覧いただきます。 古来日本人が愛した名所へ、物語の名場面へ、小袖の旅をお楽しみください。

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決定的瞬間 アンリ・カルティエ=ブレッソン展

期間
2017/04/05~2017/06/18
場所
何必館・京都現代美術館

20世紀を代表する世界的写真家のひとり、アンリ・カルティエ=ブレッソン。世界各国で歴史的瞬間やその土地に生きる人々の生活を撮らえた彼の作品は“決定的瞬間”という言葉とともに世界の写真家に大きな影響を与えました。今回はオリジナルプリント約60点を展示。この機会にご高覧ください。

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上田正昭と高麗美術館

期間
2017/04/03~2017/07/17
場所
高麗美術館

高麗美術館第2代館長・上田正昭氏は、高麗美術館創設者・鄭詔文や司馬遼太郎らとともに日本各地に足を運び、古代の朝鮮半島と日本の交わりを地方の視点から見直す歴史の新たな視座を開きました。今回は彼の所蔵品「広開土王碑拓本」をはじめとした資料を展示し、その幅広い歴史的視野を紹介します。

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清永安雄 写真展 「Winter Wonderland」

期間
2017/04/01~2017/05/14
場所
Photo Gallery Artisan Japanesque

写真家・清永安雄の個展です。

この展覧会でご紹介する作品は、長年清永が撮り続けている深雪の森の風景を力強く表現したもの。
通常の印画紙ではなく木材に直接プリントしたユニークな作品です。
ほかではあまり見かけない展示作品となっておりますので、ぜひ実物をご高覧ください。

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清永安雄 写真展 「街の余白」

期間
2017/04/01~2017/05/06
場所
Photo Gallery Artisan Japanesque

写真家・清永安雄の個展。
今回は「街の余白」シリーズの作品をご紹介します。
あらゆる情報が古い街の壁に描かれる。消されては描かれる繰り返しにより無限を感じさせる通りになっていく。そのさまを撮影したシリーズです。ぜひご高覧ください。

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ハリス理化学館同志社ギャラリー常設展示室「同志社の今」特別陳列 同志社大学美術部クラマ画会春の学内展

期間
2017/03/28~2017/05/06
場所
ハリス理化学館 同志社ギャラリー

100年以上の歴史を持つ同志社大学の美術部「クラマ画会」の春展。今回は春特有の、新しい爽やかなエネルギーを連想した「いぶき」をテーマに、本会部員が新学期を前に今年初の作品に意気込みと思いを込めました。ぜひご高覧ください。

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第14回村野藤吾建築設計図展「村野藤吾とクライアントー近鉄の仕事を通して」

期間
2017/03/21~2017/06/10
場所
京都工芸繊維大学美術工芸資料館

戦前から戦後にかけて多数の建築作品を遺した建築家、村野藤吾の設計資料を紹介するシリーズ展。今回は彼が継続して設計を依頼されたクライアント、なかでも近鉄における仕事にスポットを当てます。駅や百貨店、ホテル、劇場、住宅まで多岐にわたる村野の活動を、現存作品の写真を交えてご紹介します。

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生誕150年記念 漱石と京都-花咲く大山崎山荘

期間
2017/03/18~2017/05/28
場所
アサヒビール大山崎山荘美術館

文豪・夏目漱石は生涯に4度京都を訪れており、なかでも最後の4度目には大山崎山荘を建設した実業家・加賀正太郎とも交流を持っていました。今回は漱石と加賀の交わした書簡を初めて一般に向けて公開するほか、漱石の日記などをあわせて紹介。漱石最後の京都滞在と大山崎山荘にまつわる歴史に迫ります。

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『描く!』マンガ展~名作を生む画技に迫る―描線・コマ・キャラ~

期間
2017/03/16~2017/05/14
場所
京都国際マンガミュージアム

マンガ文化を支える「描く」ということに注目した展覧会が、関西に上陸!戦後から現代までの総勢13作家によるマンガ原画約300点(一部複製・前期後期の総数)を中心に、マンガ家たちの卓越した作画を分析・紹介するとともに、多くに人を「描く人」にはぐくむ日本独自の文化的環境についても迫ります。

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楽しい隠遁 山水に遊ぶ ~雪舟、竹田、そして鉄斎~

期間
2017/03/04~2017/05/07
場所
住友コレクション 泉屋博古館

世間の喧噪を離れた穏やかな自然の中で、静かな暮らしを楽しむ隠遁生活は、文人たちにとっての憧れでした。今回は雪舟や田能村竹田、富岡鉄斎など日本の文人たちが理想の隠遁空間をイメージして描いた山水画や彼らが愛した中国の文房具の名品を中心に紹介。理想の隠遁生活のイメージを展観します。

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春の特別展「戦国時代の女性のくらし」

期間
2017/02/25~2017/06/11
場所
高台寺掌美術館

今回の展覧会では、戦国時代の女性のくらしと信仰に焦点をあてます。豊臣秀吉の正室・北政所が平和な日々を願い、晩年に亡き夫や父母の供養をした様子を伝える品を中心に、高台寺伝来の品々を展示し、それらの品々が高台寺で受け継がれた歴史も合わせてご紹介します。ぜひご高覧ください。

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平成28年度京都市考古資料館特別展示「伏見城と淀城」

期間
2017/02/18~2017/06/25
場所
京都市考古資料館

伏見城と淀城は、京都市伏見区に所在する豊臣氏・徳川氏と深いゆかりを持つ城郭です。近年発掘調査によりその具体的な状況が明らかとなってきました。今回は指月城・木幡山城・淀城の最新調査結果とともに、城下町ができる前の遺跡や遺物を紹介。伏見城・淀城の歴史を解説します。

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帝室技芸員の仕事〈金工編〉

期間
2017/02/18~2017/05/14
場所
清水三年坂美術館

明治時代、日本の優れた工芸技術の発展・継承のために設けられた帝室技芸員制度。今回の展覧会では、制度発足と同時に技芸員に選ばれた加納夏雄をはじめ、海野勝珉、香川勝廣、塚田秀鏡、そして最後の帝室技芸員を務めた清水南山まで、金工分野の帝室技芸員による最高峰の作品をご紹介します。

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平成29年春季展「古田織部と慶長年間のかぶき者」

期間
2017/01/21~2017/05/14
場所
古田織部美術館

江戸初期の慶長年間(1596-1615)、京では傾き者(かぶきもの)の文化が一世を風靡していました。今回の展覧会では、織部好みの茶器や刀、織田頼長の書状、猪熊事件に連座した公家衆の直筆短冊などの品を通して、“かぶいた”武士・公家衆の人物像とその生き様を探ります。ぜひご高覧ください。

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生誕300年記念 伊藤若冲展【後期】

期間
2016/12/15~2017/05/21
場所
相国寺承天閣美術館

2016年は伊藤若冲の生誕300年にあたることを記念し、若冲と縁の深い寺院である相国寺が所蔵する若冲作品の数々を紹介。後期展では、2017年が酉年であることにちなみ、若冲が描いたさまざまな鳥の絵を中心にご紹介します。ぜひご高覧ください。

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