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2019年5月20日の展覧会

番組小学校の軌跡-京都の復興と教育・学区- その1「始動」

期間
2019/05/19~2019/07/29
場所
京都市学校歴史博物館

2019年は京都の町衆たちが建てた小学校「番組小学校」創設から150周年の節目に当たります。これを記念し、これまで収集寄贈を頂いてきた番組小学校関連資料を大規模に紹介する全4回の特別展を開催します。第1回は明治2年(1869)の5月~7月に開講式を行った13校に注目。ぜひご高覧ください。

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日本ポーランド国交樹立100周年記念 ポーランド芸術祭2019 in Japan 「セレブレーション-日本ポーランド現代美術展-」

期間
2019/05/18~2019/06/23
場所
京都芸術センター

日本とポーランド両国で活躍する若手中堅作家21組に注目し、その美的・批判的価値の共通要素に焦点を当て、鋭い感性で社会を切り取る作品を通じて、両国の現代社会の姿について考えます。それぞれ豊かな歴史・文化的伝統を持ちながら発展してきた背景を持つ両国の芸術を、多角的な見方で展観します。

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ピカソ銅版画347シリーズ展~愛・イメージの奔走

期間
2019/05/18~2019/06/30
場所
京セラギャラリー

ピカソ晩年を代表する銅版画作品「347シリーズ」の全作品を紹介する展覧会を開催します。世界に5セットのみと言われるシリーズ全作コレクションの公開は約20年振り。ピカソが生涯のテーマとした「愛」を描いた版画の数々をこの機会にご高覧下さい。

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近代デザインの誕生-京都工芸繊維大学 美術工芸資料館 名品展

期間
2019/05/15~2019/08/10
場所
京都工芸繊維大学美術工芸資料館

美術工芸資料館の収蔵資料から、日本におけるデザイン黎明期に参考資料、教材として収集され、実際に実習等で活用された資料類を展示します。これらの資料類を手がかりにして、世紀末から20世紀初頭にかけての日本で、デザインがどのように浸透していったのか、その展開を辿ります。

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丁子恵美 GLASS WORKS ~ヒカゲのウタゲ~  

期間
2019/05/14~2019/05/26
場所
ギャラリーにしかわ

ガラス工芸作家・丁子恵美さんの個展です。
板ガラスを電気炉で溶着する技法『フュージング』や、砕いたガラスを石膏型に入れ、熔融して成型する『パート・ド・ヴェール』の技法を用いた作品のほか、 金属や陶器と組み合わせたうつわ、オブジェ、アクセサリー等を展示します。

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廣田美乃「play tag」

期間
2019/05/14~2019/05/26
場所
gallery morning kyoto

廣田美乃さん10回目の個展です。今回はペインティング、ドローイング、プリントを含め、40点の新作を展示します。限られた時間のなかで、核心的に存在するモノ。自分が思う「いま」を描き出す。 少年少女たちの、その時の情感が余白を満たします。 この機会にご高覧ください。

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岸野由美恵展Ⅵ -優しい光と、輝く生命-

期間
2019/05/14~2019/06/09
場所
arton art gallery

身近な植物をモチーフに自然を優しいタッチで描く日本画家・岸野由美恵さんの個展です。

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第18回企画展「葵祭と勅使」

期間
2019/05/13~2019/06/29
場所
京都産業大学 むすびわざ館 ギャラリー

毎年5月15日に行われる葵祭。華やかな行列が賀茂社(上賀茂神社・下鴨神社)へ向かう姿は有名ですが、その中心となる斎王代の少し前に、黒装束で馬に乗る天皇の使い「勅使」がいます。今回の企画展は新元号最初の葵祭を機に、京都産業大学図書館所蔵資料を中心に「勅使」についてご紹介します。

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吉村芳生 超絶技巧を超えて

期間
2019/05/11~2019/06/02
場所
美術館「えき」KYOTO

画家・吉村芳生の回顧展です。鉛筆・色鉛筆を使った超絶リアルで緻密な作品で脚光を浴びた吉村は、2013年で惜しまれながら早逝しました。回顧展となる今回は、初期のモノトーンによる版画やドローイングから、後期の色鮮やかな花の作品、生涯を通じ描き続けた自画像などを通し、その活動の全貌をご紹介します。

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矢野洋輔「かたち廻る木」

期間
2019/05/10~2019/05/26
場所
Finch Arts

木や自然の中にある「かたち」を独自の造形言語で表象する木彫作家・矢野洋輔の個展を開催いたします。FINCH ARTSでは待望の初個展となります。ぜひご高覧ください。

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ONO*第2回 公募展「自然 - Natural -」

期間
2019/04/28~2019/06/23
場所
ONO*Atelier&Space

ONO*Space企画の公募展は今年で2回目。今回のテーマは『自然- Natural -』です。SNSと店頭のみで募集をかけさせていただき、エントリーいただいた8名の皆さまが表現する自然の空気感いっぱいの会期となります。前・後期に分けて長期開催致します。是非 若葉の美しい頃にお立ち寄り下さい。

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日本を寿ぐ

期間
2019/04/27~2019/06/23
場所
千總ギャラリー

平成元年に開設された千總ギャラリーの過去の展覧会をリバイバル開催!今回は、縁起物として日本の御祝い事に欠かせない植物や動物たちに目を向け、千總コレクションから、そうした自然に対する願いや喜び、寿ぎの意味が込められた作品をご紹介します。時代を超えて受け継ぎたい美しい伝統をご高覧下さい。

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美の饗宴 若冲と祈りの美

期間
2019/04/27~2019/06/16
場所
細見美術館

細見美術館では、新しい時代の幕開けに臨み、細見コレクションの原点である伊藤若冲と宗教美術の展覧を行います。江戸絵画を代表する絵師・若冲と祈りの心を託された宗教美術、両者には表現対象に真摯に向き合い美に昇華させた作り手の崇高な精神があります。日本美術の豊かさをこの機会にご堪能下さい。

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美を競う 肉筆浮世絵の世界

期間
2019/04/27~2019/06/09
場所
京都文化博物館

版画のイメージが強い浮世絵ですが、肉筆画は量産される錦絵の版画と違い、浮世絵師が絹本・紙本に直接描く一点物です。この展覧会でhあ、国内有数の肉筆浮世絵コレクションを擁する岐阜県の光ミュージアム所蔵品から美人画を中心に約110点を展示。北斎や広重、英泉、国芳らによる珠玉の名品をご高覧ください。

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元橋 みぎわ 個展 陶器のアクセサリー

期間
2019/04/26~2019/05/26
場所
ONO*Atelier&Space

京都を拠点に活動しているアクセサリー作家・元橋みぎわさんの個展。
自然モチーフの描かれたイヤリング・ピアスブローチ他 お部屋で飾れる陶器の小作品をご紹介致します。

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京都新聞創刊140年記念 川勝コレクション 鐘渓窯 陶工・河井寛次郎

期間
2019/04/26~2019/06/02
場所
京都国立近代美術館

近代日本を代表する陶工(陶芸家)の一人である河井寬次郎。その初期から最晩年までの代表作を、京都国立近代美術館所蔵の川勝コレクションから約250点一堂に展示します。河井と親交の深かった川勝堅一との友情がが育んだ珠玉のコレクションを、関連作家の作品や資料と共に紹介。この機会にぜひご高覧ください。

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コジコレ5

期間
2019/04/16~2019/06/02
場所
art space co-jin

公募展「とっておきの芸術祭」から絵画作品を中心に art space co-jin が独自にセレクトしたコレクション展、「Co-jin Collection」=「コジコレ」。5回目となる今回は”超二度見したい”7名の作家を選出。芸術祭出展作品をはじめ、そこで魅せた多彩な表現をさらにより深くご紹介いたします。

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茶道資料館開館40周年・今日庵文庫開館50周年記念特別展Ⅰ「裏千家所蔵の優品」

期間
2019/04/16~2019/06/16
場所
茶道資料館(ちゃどうしりょうかん)

2019年、茶道資料館が開館40年、茶道専門図書館「今日庵文庫」は開館50年を迎えることを祝した記念特別展。第1回目は、裏千家今日庵の所蔵品および今日庵文庫所蔵の茶書を展示します。あわせて、開館以来館長を務める裏千家十五代千玄室(鵬雲斎)のコレクションの展示も行います。ぜひご高覧ください。

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【KYOTOGRAPHIE 2019】原 摩利彦「Wind Eye 1968」展 presented by Bang & Olufsen

期間
2019/04/13~2019/06/30
場所

野田秀樹の舞台、海外アーティストのパフォーマンス音楽製作など国内外で活躍する音楽家・作曲家の原 摩利彦。この展覧会では、原が手がけたサウンドスケープとともに、亡き祖母が1968年に医師であった夫の視察旅行に同行し欧米で撮影した写真によるビジュアルインスタレーションを発表します。

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特別展 時宗二祖上人七百年御遠忌記念 国宝 一遍聖絵と時宗の名宝

期間
2019/04/13~2019/06/09
場所
京都国立博物館

鎌倉時代に一遍上人が開いた、「踊り念仏」で知られる仏教宗派・時宗。その名宝を一堂に会する展覧会を開催します。全国各地を遍歴した一遍の生涯を当時の風景や風俗と共に細やかに描いた国宝「一遍聖絵」全12巻のほか、書簡、絵巻や道具類、仏像など多彩な品々と新発見の作品などの研究成果を併せて紹介します。

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2019年度春季特別展 「よみがえる沖縄 1935」

期間
2019/04/13~2019/06/29
場所
立命館大学国際平和ミュージアム

太平洋戦争で過酷な戦火にさらされた沖縄ですが、その10年前には平和な暮らしがありました。この展覧会では1935年に沖縄で撮影された貴重なネガから厳選した約100点の写真に朝日新聞・沖縄タイムスの共同取材時の解説や関連資料を加え、「1935年の沖縄」を描き出します。【KG2019アソシエイテッド・プログラム】

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没後10年・ロニスの愛したパリ WILLY RONIS展

期間
2019/04/11~2019/06/23
場所
何必館・京都現代美術館

フランスが生んだ世界的な写真家、ウイリー・ロニス(1910-2009)の没後10年を踏まえて開催する写真展。ロニスが生涯をかけて撮影したパリの日常に焦点を当て、何必館コレクションの中から厳選されたサイン入りオリジナルプリント約60点を展覧いたします。

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言祝ぎの美―寺宝でつづる吉祥

期間
2019/04/06~2019/09/16
場所
相国寺承天閣美術館

ことほぎとは、言葉で祝うことを意味します。和歌や物語など言葉で表された祝いや喜びは絵画・意匠化され様々な工芸品としても今に伝わります。新たな天皇の御代を迎える祝いの年に開催する今回の展覧会は、皇室ゆかりの宝物をとりまぜ、相国寺、金閣、銀閣の名品で祝いの展示をいたします。ぜひご高覧ください。

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本の縁側 矢萩多聞と本づくり

期間
2019/03/30~2019/06/19
場所
京都dddギャラリー

京都を拠点に活動する装丁家・矢萩多聞の展覧会です。彼がこれまでデザインした500冊以上の本を実際に手に取ってご覧いただける他、装丁のラフ案などを展示し、デザインの工程を解説します。また、矢萩がこれまで取り組んできたワークショップなどのプロジェクトについてもご紹介します。

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没後40年 バーナード・リーチ展 ― 山本爲三郎コレクションより

期間
2019/03/21~2019/06/09
場所
アサヒビール大山崎山荘美術館

イギリス出身で日本の民藝運動とも深い関りを持った陶芸家バーナード・リーチの没後40年記念展。リーチと生涯親交を結んだアサヒビール初代社長・山本爲三郎のコレクションを中心に、初期民藝運動の拠点となった「三國荘」や、柳宗悦や民芸運動の作家たちの交流を示す貴重な作品など、約100点を一挙公開します。

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春期特別展 樂歴代「富士を見る」

期間
2019/03/16~2019/06/30
場所
樂美術館

2019年、樂家も新しい元号制定と共に、十五代から十六代への代替わりをします。新しき年への思いを込めて開催する今回の樂歴代展では、日本の象徴・霊峰富士を意匠に取り入れた作品を中心に展示いたします。新しい元号の年が白く輝く富士山のように清々しい未来となりますよう、思いを込めた展覧会です。

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2019年春季特別展「茶道具で花見」

期間
2019/03/09~2019/06/09
場所
野村美術館

目立たず、派手すぎないことをよしとする傾向がある茶の湯ですが、花に焦点をあてて見ていくと、茶道具には思いのほか大胆な意匠や構図で様々な花があしらわれています。今回の展覧会では前期は春、後期は秋の花をあらわした茶道具を展示。様々な花がそれぞれに茶道具に咲き誇る様子をお楽しみください。

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織部の子・孫と門人たち

期間
2019/01/19~2019/05/21
場所
古田織部美術館

古田織部美術館が3年前に初めて公開した文書・豊後『古田家譜』の調査研究成果を紹介するとともに、古田織部の子や孫たち、そして多彩な門人たちにスポットを当てます。肖像画や手紙、茶道具などの作品と共に、織部が確立した茶の湯「織部流」がどのように後世へ伝わって行ったかを辿ります。ぜひご高覧下さい。

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