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2017年3月25日の展覧会

清水 航 個展

期間
2017/03/25~2017/04/02
場所
京都四条寺町ギャラリー ExaART(えくさあーと)

日本画で今年注目の若手作家、清水航の個展。京都では今回が初の個展開催です。四季の移ろいの中で見つけた美しくきらめく花々や生き物をモチーフとし、 日本画の伝統的な技法や 装飾性を生かしながら、新しい美を創造していきます。ぜひご高覧ください。

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京都市立芸術大学 特別プロジェクト2016 / 状況のアーキテクチャー 「Tracing Life: 生存の技法——ケア×アート」プロジェクト「オープンキッチン」成果展

期間
2017/03/23~2017/03/30
場所
京都市立芸術大学 ギャラリー@KCUA(アクア)

奈良市の障害者支援市民団体「たんぽぽの家」と京都市立芸術大学による共同プロジェクト「オープンキッチン」では、学生とたんぽぽの家のアーティストが作品を取り交わす活動を続けています。今回は作品とともに、両者が距離を縮めていくその過程を記録した資料を展示。活動の記録をご覧ください。

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書 中川聖久の世界 -さくら-

期間
2017/03/21~2017/04/09
場所
アートスペース余花庵

書家・中川聖久氏の個展です。、縦2.5メートル・横5メートルの大きな作品「桜」をはじめ、桜の季節に合わせイメージされた筆墨作品を多数展示いたします。是非いつもと一味違ったお花見として、中川氏の書による「桜」をご高覧ください。

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キムラトモミの手作り絵本展

期間
2017/03/21~2017/03/26
場所
ギャラリー翔

銅版画作家・キムラトモミによる手作り絵本の原画展です。
お子さんから大人までお気軽に楽しめる内容です。
猫に変身似顔絵(1人1000円)「あなたをネコにしたいんや」も同時開催。ぜひご高覧ください。

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想いをつむぐ~日本の職人×台湾の職人~ (想いのしおり1周記念展示会)

期間
2017/03/21~2017/03/26
場所
ANEWAL Gallery

職人さんの想いを伝えるフリーペーパー「想いのしおり」。こちらで紹介してきた、職人さんの写真・道具又は作品を展示する展覧会です。タイアップ企画として日本と台湾の職人による作品展や、トークイベントなども予定。職人さんの現場を知りたい方、フリーペーパーに興味のある方、ぜひご参加下さい。

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川中政宏「Reading aloud」

期間
2017/03/21~2017/04/02
場所
Art Spot Korin

アーティスト、川中政宏の個展。オーディオテープを素材とした作品を主に展開する彼は、今回「朗読」をテーマに作品を制作。朗読した声をオーディオテープ録音し、そのテープから作った粉を元に塗料を生成。その声の塗料を本や文章に染み込ませた作品を展示します。ぜひご高覧ください。

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髑髏外伝

期間
2017/03/21~2017/04/02
場所
MAEDA HIROMI ART GALLERY

髑髏というモチーフは現代だけでなく古来から用いられたもので、かつてはしばしば滑稽な表現で描かれました。この展覧会ではそんな髑髏をテーマに、コンセプトも素材も異なる3人の作家が制作した作品を展示します。滑稽に髑髏を描いた先人たちと現代の作家に通じるものはあるか、ぜひご高覧ください。

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第14回村野藤吾建築設計図展「村野藤吾とクライアントー近鉄の仕事を通して」

期間
2017/03/21~2017/06/10
場所
京都工芸繊維大学美術工芸資料館

戦前から戦後にかけて多数の建築作品を遺した建築家、村野藤吾の設計資料を紹介するシリーズ展。今回は彼が継続して設計を依頼されたクライアント、なかでも近鉄における仕事にスポットを当てます。駅や百貨店、ホテル、劇場、住宅まで多岐にわたる村野の活動を、現存作品の写真を交えてご紹介します。

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生誕150年記念 漱石と京都-花咲く大山崎山荘

期間
2017/03/18~2017/05/28
場所
アサヒビール大山崎山荘美術館

文豪・夏目漱石は生涯に4度京都を訪れており、なかでも最後の4度目には大山崎山荘を建設した実業家・加賀正太郎とも交流を持っていました。今回は漱石と加賀の交わした書簡を初めて一般に向けて公開するほか、漱石の日記などをあわせて紹介。漱石最後の京都滞在と大山崎山荘にまつわる歴史に迫ります。

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松田啓佑「目と鼻」

期間
2017/03/17~2017/04/16
場所
eN arts

画家・松田啓佑の個展。現れては霧消するイメージが脳裏に留まっている間に、迷いのない大胆な筆使いと色彩で描く という独自のスタイルを貫き通す松田。「いつも目と鼻の先にあるものを描いている気がする」と感じていることから、本展のタイトルが「目と鼻」となりました。ぜひご高覧ください。

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谷川美音「形をなぞる」

期間
2017/03/17~2017/03/26
場所
Ponto15 / Finch Arts Gallery

新たな漆造形の可能性を探求する現代美術作家・谷川美音の個展。谷川は伝統的技術と修練によって磨かれる漆の工芸的洗練に、ドローイングの持つ軽やかな造形表現を取り入れることによって、他にはない魅力的な作品を生み出しています。今回は新作を中心に展示します。 ぜひご高覧ください。

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『描く!』マンガ展~名作を生む画技に迫る―描線・コマ・キャラ~

期間
2017/03/16~2017/05/14
場所
京都国際マンガミュージアム

マンガ文化を支える「描く」ということに注目した展覧会が、関西に上陸!戦後から現代までの総勢13作家によるマンガ原画約300点(一部複製・前期後期の総数)を中心に、マンガ家たちの卓越した作画を分析・紹介するとともに、多くに人を「描く人」にはぐくむ日本独自の文化的環境についても迫ります。

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楽しさいっぱいⅢ|堀川 由梨佳 「飛び込んでみたくなった」

期間
2017/03/15~2017/03/26
場所
アートスペース感

画家・堀川 由梨佳の個展。学生時代から「occhan(おっちゃん)」をモチーフとした作品を手がける彼女。今回は和室・洋室の異なる空間で、アクリル画に「涅槃(ねはん)おっちゃんトーテムポール」など立体、半立体の作品を加えた約30点を展示します。ぜひご高覧ください。

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浜野龍峰「calligraphy 書の間」

期間
2017/03/14~2017/04/02
場所
Gallery SUGATA

愛知県を拠点に国内外で活躍している書家、浜野龍峰氏の個展です。流れゆく時の中に『変わるもの』『変わらないもの』『変わってはいけないもの』があります。「書」を通じて独自の空間を表現する浜野龍峰氏が、心を育む試みの展示を致します。是非ご高覧下さいせ。

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濱田弘明展「DIVISION」

期間
2017/03/14~2017/03/26
場所
ギャラリー恵風

版画家として活動しつつ大学で後進育成にも力を注いでおられる濱田弘明さんの個展です。京都では久しぶりの個展。写真の画像を使用し独自のシルク版を製版、絵画のような版画のような不思議な版表現を試みています。ぜひご高覧ください。

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藤田薫 個展「your 」

期間
2017/03/14~2017/03/26
場所
GALLERY TOMO CONTEMPORARY

主にイタリア、韓国等の主にギャラリー企画やアートフェアで活躍してきた藤田薫の個展です。タイトル「your 」は、彼女の制作において、人と人が出会い関わることで生じる不確かで移ろいやすい変化を表現したもの。人の形をモチーフに色や輝きなどを含ませ表現した、大小さまざまな作品を展示します。

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写真展 東日本大震災・原発事故から7年目の福島の現状

期間
2017/03/14~2017/03/25
場所
ハリス理化学館 同志社ギャラリー

2017年で東日本大震災から丸6年が経過することを機に、福島県の現状にもう一度目を向けてほしいという思いを込めて開催する復興応援パネル写真展です。震災における福島の被害と6年の月日が立ちながら未だ復興が進まない部分も多い現状について、理解を深めていただく機会となれば幸いです。

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吉田佳道 竹工芸 展

期間
2017/03/11~2017/03/29
場所
うつわ 京都 やまほん

竹工芸作家・吉田佳道さんの個展です。まっすぐ硬い竹が、竹ひごになり編み込まれることで、本来の力強さに加えしなやかで凛とした佇まいに姿を変えます。本展では日常使いの竹かごから、花入、茶道具を中心に展示いたします。どうぞご高覧ください。

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橋爪彩 個展「This isn't Happiness」

期間
2017/03/11~2017/04/08
場所
imura art gallery

国内外で活躍する女性画家・橋爪彩の、京都では5年ぶりとなる個展。今回は過去の画家の代表作を引用・アップデートする連作《After Image 》の新作を発表します。幸福な人生を送ったとはいえない画家たちの作品をアップデートすることで表現者として生きる決意を込めた作品をぜひご高覧ください。

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京都市立芸術大学退任記念「旅する布たち-ひろいのぶこ展-」

期間
2017/03/11~2017/03/26
場所
京都市立芸術大学 ギャラリー@KCUA(アクア)

京都市立芸術大学染織専攻教授、ひろいのぶこの退任記念展。羊毛や絹などの繊維を中心に、紙・金属・貝・珊瑚などの素材、織る・組む・縫うなどの技法による平面や立体、インスタレーションの作品数十点を展示します。染織研究の旅を通じて、作家自身が収集した染織品や道具類、素材なども展示します。

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春のくつろぎとおでかけ 第1弾「おのみちこ個展 コラージュ布雑貨『Berry&Cherry』」

期間
2017/03/10~2017/04/16
場所
ONO*Atelier&Space

手もとにある様々な素材を貼り合わせたコラージュの香箱・布小物入れ・アクセサリーなどの小品展。今回は春らしく苺・ラズベリーや桜がメインモチーフです。1つ1つの手づくり作品をONO*だけのオリジナル製品としてご案内いたします。

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山岡敏明「GUTIC i was born」

期間
2017/03/10~2017/03/26
場所
Gallery PARC

美術家・山岡敏明は、ありそうながらも何であるとは判じ難い、ある種の形象やフォルム「GUTIC」を探求してきました。本展では新作《GUTICMORPHOLOGY》シリーズや、既存のチラシやDMに「上描き」することで、そこにGUTICを見つけ出した《UWAGAKI》シリーズの作品も多数展示いたします。ご高覧ください。

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里見宗次―フランス・日本・タイのグラフィックス

期間
2017/03/06~2017/04/22
場所
京都工芸繊維大学美術工芸資料館

戦前・戦後に活躍したデザイナー、里見宗次。そのアール・デコをベースにした洗練されたエスプリに富むデザインは現代でもよく知られています。今回は作家・貴族より寄贈されたポスターや広告などの多くの作品・関連資料を通じ、彼がフランス・日本・タイでたどった活動の軌跡をご紹介します。

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楽しい隠遁 山水に遊ぶ ~雪舟、竹田、そして鉄斎~

期間
2017/03/04~2017/05/07
場所
住友コレクション 泉屋博古館

世間の喧噪を離れた穏やかな自然の中で、静かな暮らしを楽しむ隠遁生活は、文人たちにとっての憧れでした。今回は雪舟や田能村竹田、富岡鉄斎など日本の文人たちが理想の隠遁空間をイメージして描いた山水画や彼らが愛した中国の文房具の名品を中心に紹介。理想の隠遁生活のイメージを展観します。

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安野光雅の仕事

期間
2017/03/03~2017/03/26
場所
美術館「えき」KYOTO

画家・絵本作家の安野光雅の個展。小人たちが繰り広げるだまし絵のような不思議な空間を描いたデビュー作『ふしぎなえ』をはじめ、草花を描いた水彩画『野の花と小人たち』やヨーロッパの街並を描いた『旅の絵本』シリーズなど、初期作から最新作を含む約90点で安野光雅氏の様々な仕事を紹介します。

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endless 山田正亮の絵画

期間
2017/03/01~2017/04/09
場所
京都国立近代美術館

美術の潮流から距離をとり、孤独の中で生涯描き続けた画家・山田正亮の没後初の大回顧展。ストライプの画面で知られる「Work」シリーズをはじめ約200点の代表作と、初公開となる制作ノートなどとともに展示します。日本戦後美術において唯一無二の足跡を残した画家の全体像をぜひご高覧ください。

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アール・ヌーヴォーの装飾磁器

期間
2017/02/28~2017/04/09
場所
細見美術館

欧米で19世紀末~20世紀初頭にかけて全盛を極めたアール・ヌーヴォー様式。その影響を受けて生み出された、ヨーロッパ名窯の装飾磁器の数々を国内において初めて総合的に紹介する展覧会です。フランスのセーヴルやドイツのマイセンなどを中心に、日本との結びつきを示す作品や関連資料をご紹介します。

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春の特別展「戦国時代の女性のくらし」

期間
2017/02/25~2017/06/11
場所
高台寺掌美術館

今回の展覧会では、戦国時代の女性のくらしと信仰に焦点をあてます。豊臣秀吉の正室・北政所が平和な日々を願い、晩年に亡き夫や父母の供養をした様子を伝える品を中心に、高台寺伝来の品々を展示し、それらの品々が高台寺で受け継がれた歴史も合わせてご紹介します。ぜひご高覧ください。

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戦国時代展 -A CENTURY of DREAMS-

期間
2017/02/25~2017/04/16
場所
京都文化博物館

上杉謙信や武田信玄、織田信長らが活躍した戦国時代。戦乱が続く乱世というイメージですが、実際は文化・経済的発展も大きい時代でした。展覧会では、戦国時代の様相を今に伝える歴史資料や刀剣・武具甲冑、絵画などの美術工芸品など貴重な資料を通じ、戦国時代の全容と人々の描いた夢に迫ります。

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平成29年春の特別公開「永々棟のひなまつり」

期間
2017/02/25~2017/04/02
場所
平野の家 わざ永々棟

平野の家 わざ永々棟恒例の雛祭り展です。春の訪れにあわせ、享保雛や古今雛、有職雛、次郎左衛門雛など、江戸時代から現代までのさまざまな雛さまをお座敷に飾り、皆様をお迎えします。あわせて、精巧な雛調度や台所道具、御所人形や市松人形なども展示。華やかな雛の宴をお楽しみください。

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スポンテイニアス・ビューティー -作家のいない展覧会-

期間
2017/02/18~2017/03/26
場所
京都芸術センター

若手キュレーターの発掘・支援を目的とした公募企画「キュレータードラフト2017」選出企画展。今回はキュレーター・笹原晃平が「京都」を7つのセクションから企画を行った、特定のアーティストの作品を置かない新しいタイプの現代美術展を開催します。ぜひご高覧ください。

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平成28年度京都市考古資料館特別展示「伏見城と淀城」

期間
2017/02/18~2017/06/25
場所
京都市考古資料館

伏見城と淀城は、京都市伏見区に所在する豊臣氏・徳川氏と深いゆかりを持つ城郭です。近年発掘調査によりその具体的な状況が明らかとなってきました。今回は指月城・木幡山城・淀城の最新調査結果とともに、城下町ができる前の遺跡や遺物を紹介。伏見城・淀城の歴史を解説します。

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帝室技芸員の仕事〈金工編〉

期間
2017/02/18~2017/05/14
場所
清水三年坂美術館

明治時代、日本の優れた工芸技術の発展・継承のために設けられた帝室技芸員制度。今回の展覧会では、制度発足と同時に技芸員に選ばれた加納夏雄をはじめ、海野勝珉、香川勝廣、塚田秀鏡、そして最後の帝室技芸員を務めた清水南山まで、金工分野の帝室技芸員による最高峰の作品をご紹介します。

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黒から玄へ MAYA MAXX展

期間
2017/02/03~2017/03/26
場所
何必館・京都現代美術館

絵画、絵本、デザイン、ライブペイントなど、ジャンルを超えた多彩な活動を行っているアーティスト、MAYA MAXXのシリーズ個展。今回は「黒から玄へ」をテーマに、約50点の新作を展示します。前回から約2年の間、苦悩しながらもひとつの答えにたどり着いたMAYA MAXXの境地を、ぜひご高覧ください。

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平成29年春季展「古田織部と慶長年間のかぶき者」

期間
2017/01/21~2017/05/14
場所
古田織部美術館

江戸初期の慶長年間(1596-1615)、京では傾き者(かぶきもの)の文化が一世を風靡していました。今回の展覧会では、織部好みの茶器や刀、織田頼長の書状、猪熊事件に連座した公家衆の直筆短冊などの品を通して、“かぶいた”武士・公家衆の人物像とその生き様を探ります。ぜひご高覧ください。

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平成29年 新春展 描かれた茶の湯

期間
2017/01/07~2017/03/29
場所
茶道資料館

「日常茶飯事」といわれるように、茶は身近なものとして人々に親しまれてきました。今回の展覧会では、、主に江戸時代から明治時代にかけてさまざまな形式の茶の湯を描いた絵画作品をご紹介します。各時代の人々と茶の関係、楽しみ方を作品を通してご堪能ください。

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生誕300年記念 伊藤若冲展【後期】

期間
2016/12/15~2017/05/21
場所
相国寺承天閣美術館

2016年は伊藤若冲の生誕300年にあたることを記念し、若冲と縁の深い寺院である相国寺が所蔵する若冲作品の数々を紹介。後期展では、2017年が酉年であることにちなみ、若冲が描いたさまざまな鳥の絵を中心にご紹介します。ぜひご高覧ください。

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特別展「韓国の伝統組み紐 メドゥプ」

期間
2016/12/03~2017/03/26
場所
高麗美術館

「メドゥプ」とは、韓国において古代から継承されてきた伝統的な組み紐。日本の組み紐文化と多くの類似点があり、そこには渡来人のルーツを垣間見ることができます。今回の展覧会では、メドゥプと高麗美術館所蔵の刺繍作品をあわせて展示し、過去と現代が響きあう韓国文化の美をご紹介します。

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