1. 京都で遊ぼうART
  2. カレンダーから探す

カレンダーから探す

カレンダーの日付から展覧会を検索することができます。おでかけの予定を決める時にどうぞご利用ください。

2020年1月6日の展覧会

Al+Byobu:アート・デザインの新たな挑戦

期間
2020/01/06~2020/02/01
場所
京都工芸繊維大学美術工芸資料館

「アート・デザインを活用した価値創造プロジェクト」2019年度の取り組みとして、専門家との協力の下、アルミ素材を用い3人1組で制作した二曲一双の屏風を展示します。新たな素材への挑戦、アルミと屏風のコラボをお楽しみください。

もっと見る

新春展「ことのはの宴」

期間
2020/01/05~2020/03/08
場所
樂美術館

茶道具に欠かせない「銘」の多くは和歌や俳句からの引用です。今回はそんな銘をもつ作品を中心に展示します。銘という言の葉を与えられることで作品を観る際の感じ方の変化や、そこに込められた人々の祈りや願いを感じてください。

もっと見る

記憶と空間の造形 イタリア現代陶芸の巨匠 ニーノ・カルーソ

期間
2020/01/04~2020/02/16
場所
京都国立近代美術館

日本とも関りの深い、イタリア現代陶芸を代表する作家ニーノ・カルーソ。その没後世界初となる回顧展です。92点の代表作や関連資料を通じ、神話と象徴性をテーマに古代と現代の空間を有機的に結びつける革新的な造形世界をご高覧ください。

もっと見る

新春特集展示「子(ね)づくし ─干支を愛でる─」

期間
2020/01/02~2020/02/02
場所
京都国立博物館

京都国立博物館恒例の干支にちなんだ新春特別展示。2020年は子(ね)ということで、鼠に関する美術品の数々をご紹介します。身近な小動物であり、神様の使いであり、子宝の象徴でもある鼠たち。おめでたい子年の美術をお楽しみください。

もっと見る

特集展示「神像と獅子・狛犬」

期間
2020/01/02~2020/03/22
場所
京都国立博物館

今に残る神々の像は、バラエティに富んだ多彩な姿をしています。また、その神様を守る獅子や狛犬たちも時代によってさまざまに姿を変化させてきました。仏像とは一味違う神像や、どこか愛らしい獅子・狛犬たちの姿をご堪能下さい。

もっと見る

特集展示「京都御所障壁画 紫宸殿」

期間
2020/01/02~2020/02/02
場所
京都国立博物館

紫宸殿は、内裏(現在の京都御所)の諸殿舎のなかでも最も格式が高い御殿です。この特集展示では、その障壁画で現在では数少ない寛政4年(1792)に制作されたものが残る「賢聖障子」9面全てを公開します。この貴重な機会をお見逃しなく!

もっと見る

「婦人画報」と「京都」 つなぎ、つたえる「人」と「家」

期間
2020/01/02~2020/01/20
場所
美術館「えき」KYOTO

2020年に創刊115周年を迎える「婦人画報」。今回の展覧会では創刊以来紹介し続けてきた「美しい日本」受け継いできた京都の「人」と「家」に焦点を当て、13家より、その「人」が手掛けた作品や「家」に伝わる宝物等約80点を展示します。

もっと見る

特別展「高台寺の名宝——桃山の美(第2期)」

期間
2020/01/01~2020/05/10
場所
高台寺掌美術館

豊臣秀吉とその妻ねね(北政所/高台院)を祀る霊屋(おたまや)の内部には、桃山時代に狩野派によって描かれた三十六歌仙図の扁額が掲げられていました。この展覧会では高台寺伝来の歌仙図三十六面を順次初公開し、豊臣家ゆかりの蒔絵調度品と共に、桃山文化のあでやかさと雅さを紹介いたします。

もっと見る

The 20th LAMP EXHIBITION ~富者の万灯より貧者の一灯~

期間
2019/12/19~2020/01/12
場所
ギャラリー悠玄

芸術活動の振興、支援推進を目指す国際組織・京都藝際交流協会主催による展覧会。シンボルマークのランタンに準え、金属や陶芸、絵画等様々なジャンルの作家による「光」をテーマにした作品が集います。(3会場同時開催)

もっと見る

みることに触れる、描くことの現在(芸術学部 洋画コース 安喜ゼミ)

期間
2019/12/18~2020/01/06
場所
京都精華大学ギャラリーフロール

京都精華大学芸術学部洋画コース安喜ゼミの学生11名による展覧会。90年代後半の情報化社会で成長した彼らが、それぞれの方法で「みる」「描く」「触れる」ことを通して信じられるものを手繰り寄せます。

もっと見る

untamed vol.1

期間
2019/12/14~2020/01/25
場所
COHJU contemporary art

表現方法や出身大学も異なる、関西を拠点に置く20代の4人のアーティスト、今西真也・森園真臣・小谷くるみ・大東真也による新作を展示するグループ企画展です。共に同じ世代・時代を生きる4人のアーティストの今現在のイノセントな表現をご高覧ください。

もっと見る

清宮質文 -限りなく深い澄んだ空気

期間
2019/12/14~2020/03/08
場所
アサヒビール大山崎山荘美術館

版画家・ガラス絵作家として昭和期に活躍した清宮質文。その画業の全貌を紹介する関西では初の展覧会です。静謐で詩情に満ち、心の奥底へ染み渡るようなその芸術の魅力をぜひご高覧ください。クリスマスに合わせたイベントやオリジナルスイーツも登場します。

もっと見る

日野田崇 「手と色形楽」

期間
2019/12/07~2020/01/25
場所
imura art gallery

陶芸作家・日野田崇の個展です。30年に渡り土と向き合ってきた日野田。独特の配色と自由で躍動的な形作り、全表面に施した二次元表現を基軸に陶芸の可能性を追求してきた彼。今回は美術・工芸の枠を超えた独自概念「手色形楽」を初めて打ち出した作品を展示します。新境地に至った日野田作品をぜひご高覧ください。

もっと見る

バウハウスのドアハンドル展

期間
2019/12/06~2020/02/09
場所
LOAF

ドイツの美術学校・バウハウスの初代校長として知られる建築家ヴァルター・グロピウス。彼をはじめとするバウハウスの有名建築家の手によるドアハンドルと小物、約50点を展示します。

もっと見る

装剣金工の名匠 後藤一乗

期間
2019/11/23~2020/02/02
場所
清水三年坂美術館

今回の展示では、幕末から明治初めに活躍した装剣金工・後藤一乗を特集します。代々将軍家の御用を務める家に生まれ、絵画・俳諧・和歌にも長じたため、その素養を発揮した雅味ある作品を多く残した一乗。その名品を多数ご覧いただく他、一乗門下の装剣金工による作品を併せてご紹介します。

もっと見る

Ascending Art Annual Vol.3「うたう命、うねる心」

期間
2019/11/13~2020/01/18
場所
ワコールスタディホール京都

若手女性アーティストを中心に紹介するグループ展シリーズの第3弾。今回は「うたう命、うねる心」をテーマに、3名の気鋭のアーティスト(大小島真木、川越ゆりえ、笹岡由梨子)の作品をご紹介します。心のうねりを携えながらも、生命のダイナミズムを高らかに歌い、未来を歩む力強さを是非ご覧ください。

もっと見る

夢二のてしごと

期間
2019/10/26~2020/01/13
場所
嵯峨嵐山文華館(旧・小倉百人一首殿堂 時雨殿)

明治・大正時代に活躍した画家・竹久夢二。洋装姿のハイカラな女性や着物姿の物憂げな美人図で知られる彼ですが、その画業は本の装丁から本の表紙や挿絵まで幅広く、さらには作詞まで手掛けていました。この展覧会では、貴重な原画を中心に、初期から晩年までの作品で夢二の多才な手仕事を紹介します。

もっと見る

ALLNIGHT HAPS 2019 後期「Kangaru」

期間
2019/10/20~2020/03/27
場所
HAPS OFFICE

HAPS OFFICEの1階スペースを利用した展示企画「ALLNIGHT HAPS」。2019年度後期は、黒木結の企画による「Kangaru」を開催します。企画者の黒木が選出した作家に加え、作家それぞれが1名のパートナーと共に共同制作を行うことで、他者との関係を築きつつ、そこからひとつのものを作り上げることを試みます。

もっと見る

重要文化財杉本家住宅 一般公開「京町家で過ごす懐かしのひととき」

期間
2019/10/12~2020/02/23
場所
杉本家住宅

2020年5月15日(旧暦4月23日)に、重要文化財 杉本家住宅は築150年を迎えることを記念し、古くからの京町家の日常を体験して頂ける一般公開を行います。特別展示企画時のハレの日のしつらえとは異なる趣の、京町家の日常空間に親しんでいただける貴重な機会です。ぜひ足をお運びください。

もっと見る

みんなのミュシャ ミュシャからマンガへ―線の魔術

期間
2019/10/12~2020/01/13
場所
京都文化博物館

アール・ヌーヴォーを代表する芸術家アルフォンス・ミュシャ。この展覧会では、ミュシャが手がけたポスターや蔵書、工芸品、祖国への想いを込めた作品などを紹介。併せてミュシャから影響を受けた明治の文芸誌や現代の漫画家・イラストレーター作品も展示し、時代を超えて愛されるミュシャの魅力に迫ります。

もっと見る

茶の湯 禅と数寄

期間
2019/10/05~2020/03/29
場所
相国寺承天閣美術館

相国寺に伝えられた茶の湯の名品を一堂に取り揃え、二期にわたってご紹介します。相国寺が誇る国宝の天目茶碗「玳玻天目散花文茶碗」をはじめとする天目の他、絵画や墨蹟、17世紀の茶の湯の姿を詳細に記した貴重な日記『隔蓂記』と登場する茶道具を併せて紹介するコーナーも。ぜひご高覧下さい。

もっと見る

福田美術館 開館記念 福美コレクション展

期間
2019/10/01~2020/01/13
場所
福田美術館

2019年10月1日に嵯峨嵐山エリアに新たにオープンする福田美術館。その前珠玉のコレクションを一挙公開するオープニング記念展覧会です。琳派や狩野派、円山四条派など江戸時代の作品から、竹内栖鳳や上村松園、竹久夢二など明治以降の近代の画家の日本画作品まで、名品の数々を2期に分けてご紹介します。

もっと見る

館蔵 名品展 ~信長・秀吉、武将・公家・豪商たちが憧れたもの~

期間
2019/08/29~2020/01/14
場所
古田織部美術館

ICOM国際博物館会議in京都に合わせて開催する名品展。新発見の本阿弥光悦作 色替り赤筒茶碗 銘「有明」をはじめとする初公開史料の他、織部が仕えた織田信長・豊臣秀吉・秀頼、織部ゆかりの武将・豪商たちが愛蔵した茶道具、刀剣・甲冑など、当館のコレクションから選りすぐった約50点をご紹介します。

もっと見る




  • 京都で遊ぼう総合TOP
  • 京都で遊ぼうART
  • 京都で遊ぼうMUSIC
  • 京都で遊ぼうSTAY
  • 京都の銭湯
  • 京遊本舗