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2020年1月18日の展覧会

Fwd:Good Night Image

期間
2020/01/18~2020/02/16
場所
BnA Alter Museum SCG

田中良太、大崎土夢の2人による絵画を主体とした展覧会です。

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もう一人の茶道大成者―古田織部

期間
2020/01/18~2020/05/19
場所
古田織部美術館

千利休亡き後、豊臣秀吉によって「天下一」の茶人に指名された古田織部。今回の展示では、千利休と、もう一人の茶道大成者と言うべき織部が創案した道具から、その茶の湯に迫ります。

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Design ZOO: いのち・ときめき・デザイン展

期間
2020/01/18~2020/03/21
場所
京都dddギャラリー

動植物園のグラフィックデザインに携わってきた嵯峨美術大学教授の池田泰子の知見を通して、現地体験とリンクする“身近で新鮮な”グラフィックへの扉を開きます。デザインの動物園「DesignZOO」をどうぞお楽しみください。

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ジャパニーズ・モダンデザインの誕生-1940年代から70年代-

期間
2020/01/14~2020/02/22
場所
京都工芸繊維大学美術工芸資料館

石川県金沢市の「山鬼文庫」から、1940年~70年代に日本で作られた家具やプロダクト製品、写真雑誌や広告類、デザイン教本などを展示。日本のモダン・デザインの確立過程多彩な実物資料を通して辿ります。

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内山政義 展

期間
2020/01/11~2020/01/26
場所

陶芸家・内山政義さんの個展です。近年は「矯め」の技法を使って、ろくろ引くした器を少し歪めた、軟らかい表情の作品を制作しています。ぜひご高覧ください。

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カンジ・ムジカ

期間
2020/01/10~2020/04/05
場所
漢検 漢字博物館・図書館(漢字ミュージアム)

2人のアーティストが「漢字が生まれたとき」に想いを馳せて、音の作品として表現する企画展。「みる」「きく」「さわる」といった五感を大切にした、来場者が漢字に対して感性的、身体的なまなざしで対峙できる体験型展示です。

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We Made in Y.A.I Vol.9

期間
2020/01/07~2020/01/26
場所
Art Spot Korin

同じ画塾、国内外で活躍する現代美術作家 藤井隆也師に師事し、それぞれ別の道を歩んだ作家達による展覧会。表現方法は違えど、目に見えない共通点を芯にもつ彼らの作品をご高覧ください。

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新春展「近代の博覧会と茶の湯」

期間
2020/01/07~2020/03/29
場所
茶道資料館(ちゃどうしりょうかん)

明治維新を契機に近代国家への道を歩み始めた日本は、万国博覧会で茶の湯を日本固有の文化として世界にアピールしました。今回は国内外の博覧会に出品された千家十職の作品や当時の史料等を通し、社会情勢が激変した時代の茶の湯を紹介します。

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華めく洋食器 大倉陶園100年の歴史と文化

期間
2020/01/07~2020/03/29
場所
細見美術館

陶磁器に出会うシリーズ第9回は、日本を代表する高級洋食器メーカー・大倉陶園を紹介。草創期から現在までの作品を通じ、その優れたデザインや品質、日本の洋食器文化における役割を探ります。

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Al+Byobu:アート・デザインの新たな挑戦

期間
2020/01/06~2020/02/01
場所
京都工芸繊維大学美術工芸資料館

「アート・デザインを活用した価値創造プロジェクト」2019年度の取り組みとして、専門家との協力の下、アルミ素材を用い3人1組で制作した二曲一双の屏風を展示します。新たな素材への挑戦、アルミと屏風のコラボをお楽しみください。

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新春展「ことのはの宴」

期間
2020/01/05~2020/03/08
場所
樂美術館

茶道具に欠かせない「銘」の多くは和歌や俳句からの引用です。今回はそんな銘をもつ作品を中心に展示します。銘という言の葉を与えられることで作品を観る際の感じ方の変化や、そこに込められた人々の祈りや願いを感じてください。

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記憶と空間の造形 イタリア現代陶芸の巨匠 ニーノ・カルーソ

期間
2020/01/04~2020/02/16
場所
京都国立近代美術館

日本とも関りの深い、イタリア現代陶芸を代表する作家ニーノ・カルーソ。その没後世界初となる回顧展です。92点の代表作や関連資料を通じ、神話と象徴性をテーマに古代と現代の空間を有機的に結びつける革新的な造形世界をご高覧ください。

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特集展示「京都御所障壁画 紫宸殿」

期間
2020/01/02~2020/02/02
場所
京都国立博物館

紫宸殿は、内裏(現在の京都御所)の諸殿舎のなかでも最も格式が高い御殿です。この特集展示では、その障壁画で現在では数少ない寛政4年(1792)に制作されたものが残る「賢聖障子」9面全てを公開します。この貴重な機会をお見逃しなく!

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新春特集展示「子(ね)づくし ─干支を愛でる─」

期間
2020/01/02~2020/02/02
場所
京都国立博物館

京都国立博物館恒例の干支にちなんだ新春特別展示。2020年は子(ね)ということで、鼠に関する美術品の数々をご紹介します。身近な小動物であり、神様の使いであり、子宝の象徴でもある鼠たち。おめでたい子年の美術をお楽しみください。

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「婦人画報」と「京都」 つなぎ、つたえる「人」と「家」

期間
2020/01/02~2020/01/20
場所
美術館「えき」KYOTO

2020年に創刊115周年を迎える「婦人画報」。今回の展覧会では創刊以来紹介し続けてきた「美しい日本」受け継いできた京都の「人」と「家」に焦点を当て、13家より、その「人」が手掛けた作品や「家」に伝わる宝物等約80点を展示します。

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特集展示「神像と獅子・狛犬」

期間
2020/01/02~2020/03/22
場所
京都国立博物館

今に残る神々の像は、バラエティに富んだ多彩な姿をしています。また、その神様を守る獅子や狛犬たちも時代によってさまざまに姿を変化させてきました。仏像とは一味違う神像や、どこか愛らしい獅子・狛犬たちの姿をご堪能下さい。

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特別展「高台寺の名宝——桃山の美(第2期)」

期間
2020/01/01~2020/05/10
場所
高台寺掌美術館

豊臣秀吉とその妻ねね(北政所/高台院)を祀る霊屋(おたまや)の内部には、桃山時代に狩野派によって描かれた三十六歌仙図の扁額が掲げられていました。この展覧会では高台寺伝来の歌仙図三十六面を順次初公開し、豊臣家ゆかりの蒔絵調度品と共に、桃山文化のあでやかさと雅さを紹介いたします。

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untamed vol.1

期間
2019/12/14~2020/01/25
場所
COHJU contemporary art

表現方法や出身大学も異なる、関西を拠点に置く20代の4人のアーティスト、今西真也・森園真臣・小谷くるみ・大東真也による新作を展示するグループ企画展です。共に同じ世代・時代を生きる4人のアーティストの今現在のイノセントな表現をご高覧ください。

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清宮質文 -限りなく深い澄んだ空気

期間
2019/12/14~2020/03/08
場所
アサヒビール大山崎山荘美術館

版画家・ガラス絵作家として昭和期に活躍した清宮質文。その画業の全貌を紹介する関西では初の展覧会です。静謐で詩情に満ち、心の奥底へ染み渡るようなその芸術の魅力をぜひご高覧ください。クリスマスに合わせたイベントやオリジナルスイーツも登場します。

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日野田崇 「手と色形楽」

期間
2019/12/07~2020/01/25
場所
imura art gallery

陶芸作家・日野田崇の個展です。30年に渡り土と向き合ってきた日野田。独特の配色と自由で躍動的な形作り、全表面に施した二次元表現を基軸に陶芸の可能性を追求してきた彼。今回は美術・工芸の枠を超えた独自概念「手色形楽」を初めて打ち出した作品を展示します。新境地に至った日野田作品をぜひご高覧ください。

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バウハウスのドアハンドル展

期間
2019/12/06~2020/02/09
場所
LOAF

ドイツの美術学校・バウハウスの初代校長として知られる建築家ヴァルター・グロピウス。彼をはじめとするバウハウスの有名建築家の手によるドアハンドルと小物、約50点を展示します。

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装剣金工の名匠 後藤一乗

期間
2019/11/23~2020/02/02
場所
清水三年坂美術館

今回の展示では、幕末から明治初めに活躍した装剣金工・後藤一乗を特集します。代々将軍家の御用を務める家に生まれ、絵画・俳諧・和歌にも長じたため、その素養を発揮した雅味ある作品を多く残した一乗。その名品を多数ご覧いただく他、一乗門下の装剣金工による作品を併せてご紹介します。

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Ascending Art Annual Vol.3「うたう命、うねる心」

期間
2019/11/13~2020/01/18
場所
ワコールスタディホール京都

若手女性アーティストを中心に紹介するグループ展シリーズの第3弾。今回は「うたう命、うねる心」をテーマに、3名の気鋭のアーティスト(大小島真木、川越ゆりえ、笹岡由梨子)の作品をご紹介します。心のうねりを携えながらも、生命のダイナミズムを高らかに歌い、未来を歩む力強さを是非ご覧ください。

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ALLNIGHT HAPS 2019 後期「Kangaru」

期間
2019/10/20~2020/03/27
場所
HAPS OFFICE

HAPS OFFICEの1階スペースを利用した展示企画「ALLNIGHT HAPS」。2019年度後期は、黒木結の企画による「Kangaru」を開催します。企画者の黒木が選出した作家に加え、作家それぞれが1名のパートナーと共に共同制作を行うことで、他者との関係を築きつつ、そこからひとつのものを作り上げることを試みます。

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重要文化財杉本家住宅 一般公開「京町家で過ごす懐かしのひととき」

期間
2019/10/12~2020/02/23
場所
杉本家住宅

2020年5月15日(旧暦4月23日)に、重要文化財 杉本家住宅は築150年を迎えることを記念し、古くからの京町家の日常を体験して頂ける一般公開を行います。特別展示企画時のハレの日のしつらえとは異なる趣の、京町家の日常空間に親しんでいただける貴重な機会です。ぜひ足をお運びください。

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茶の湯 禅と数寄

期間
2019/10/05~2020/03/29
場所
相国寺承天閣美術館

相国寺に伝えられた茶の湯の名品を一堂に取り揃え、二期にわたってご紹介します。相国寺が誇る国宝の天目茶碗「玳玻天目散花文茶碗」をはじめとする天目の他、絵画や墨蹟、17世紀の茶の湯の姿を詳細に記した貴重な日記『隔蓂記』と登場する茶道具を併せて紹介するコーナーも。ぜひご高覧下さい。

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