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2019年12月1日の展覧会

Keiko Iwata 冬のステンドグラス

期間
2019/11/30~2019/12/29
場所
ONO*Atelier&Space

ステンドグラス作家 岩田けいこさんが作るミニランプをはじめ、お部屋に飾る温かくキュートなアクセサリー(冬ヴァージョン)をご紹介します。
※同時開催の「十二ヶ月」展コラージュ作品とのコラボ展示となります

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日本☓チェコ 交流100周年記念 第二回 藝展―GEI-TEN―

期間
2019/11/29~2019/12/01
場所
清水寺 圓通殿(大講堂内)

世界文化遺産にも指定されている清水寺を会場に開催されてきた書芸術展「藝展」。今年は2020年に日本とチェコが交流100周年を迎えることを記念し、京都と姉妹都市提携を結ぶチェコの首都・プラハと併せて開催します。絵画や書、工芸品など多様な表現の数々をどうぞご高覧ください。

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TAKUMI CRAFT CONNECTION -KYOTO by LEXUS NEW TAKUMI PROJECT

期間
2019/11/29~2019/12/01
場所
京都新聞ビル・平安神宮・建仁寺(両足院)

日本全国の若きモノづくりの匠の作品を集結し「日本の匠の未来」を紹介する「TAKUMI CRAFT CONNECTION」。プロジェクトに参加した約150名の作品を一堂に集めて展示するほか、著名クリエイターとのコラボレーション作品の一般向け初公開を行います。新時代の匠たちの姿をぜひご高覧下さい!

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K.Kough「Shelter 2019」

期間
2019/11/26~2019/12/08
場所
Art Spot Korin

京都市立芸術大学出身のK.Koughによる個展。
素材の持つ物質的特性と背景にある意味を作品に取り込み、環境や社会におけるさまざまな脅威から守りたい、大切なものをインスタレーションで表現します。

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還 (ふりかえる) Fantasy art・Cat art etc. MAMARI

期間
2019/11/26~2019/12/01
場所
ギャラリーTAJIRO祇園京都

伝統技法を取り入れた、和洋新旧折衷のミックスメディアアート、創作アート制作を行ってきたMAMARI。その約40年の活動を振り返る展覧会です。絵を描くことを自らの癒し・内面を見つめ直す旅、そして社会とのつながりの手段としてきたというMAMARI。その作品をこの機会にご高覧ください。

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山田瑞子 Susan「Cross」

期間
2019/11/26~2019/12/01
場所
ギャラリーにしかわ

スコットランドのエジンバラで出会った二人。 テキスタイルからインスピレーションを得ているというスーザンと 人体を想起させるようなユニークなかたちを作りだす山田瑞子。 それぞれのコンテンポラリージュエリーに加えて、山田瑞子の金属器とオブジェなども展示いたします。

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TARA BLANCA-Winter collection-

期間
2019/11/26~2019/12/01
場所
アートスペース余花庵

自然豊かなインド・カシミール地方で300年以上継承されてきた伝統の手刺繍の技法を現代のデザインと融合させた、独創的な世界を表現するストールブランド「ターラ・ブランカ」。2019年秋冬は、自然と生き物をテーマにシリーズを展開します。インド手刺繍の世界を京都でお楽しみください。

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『座辺の骨董展』…古民藝から仏教美術まで

期間
2019/11/23~2019/12/01
場所
座辺の骨董 幾一里 (京都壬生の町家ギャラリー)

幾一里秋恒例の「座辺の骨董展」。こころ和むもの、味わい深いものをとの思いで、この一年に出会った骨董の数々をメインに「古民藝から仏教美術まで」多彩に出品いたします。深まる秋、紅葉の京都散策のおついでに、ぜひご来訪ください。

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ぼくと わたしと みんなの tupera tupera 絵本の世界展

期間
2019/11/23~2019/12/25
場所
美術館「えき」KYOTO

京都在住の亀山達矢と中川敦子による2人組ユニット「tupera tupera」。 絵本、雑貨、アニメーションや舞台美術などさまざまな分野で活躍する二人の軌跡をたどる大規模な展覧会です。立体やイラスト、映像など約300点の作品を通じ、貼り絵やコラージュを駆使した色鮮やかで繊細な手仕事の世界をご紹介します。

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装剣金工の名匠 後藤一乗

期間
2019/11/23~2020/02/02
場所
清水三年坂美術館

今回の展示では、幕末から明治初めに活躍した装剣金工・後藤一乗を特集します。代々将軍家の御用を務める家に生まれ、絵画・俳諧・和歌にも長じたため、その素養を発揮した雅味ある作品を多く残した一乗。その名品を多数ご覧いただく他、一乗門下の装剣金工による作品を併せてご紹介します。

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ポスターにおける写真表現

期間
2019/11/18~2019/12/14
場所
京都工芸繊維大学美術工芸資料館

現代では一般的な写真ポスター。その表現方法からは様々な表現の特徴や時代背景・印刷技術の発展を見ることができます。この展覧会では日本のポスターの写真表現に着目し、初期の作品から1960・70年代の映画ポスター、そして1964年東京五輪をはじめとした写真を使用したオリンピックポスターなどをご紹介します。

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MuDA Exhibition 想起すること、察知すること

期間
2019/11/16~2019/12/15
場所
BnA Alter Museum SCG

ダンスや美術、整体などの方法で「生命の振起活動」を体現し続けているシャーマンアートコレクティブ「MuDA」の展覧会です。これまではダンスパフォーマンスを中心に上映してきましたが、今回はドローイングや陶芸作品などアート作品を展示販売。枠を超えた幅広いアート活動を紹介します。

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kyocera x seika 2019「トロポスフィア:素材が開く新しい世界」

期間
2019/11/15~2019/12/15
場所
京セラギャラリー

京都精華大学出身の4人のアーティスト(小出麻代、山城優摩、アルベルト・ヨナタン、ロサナ・リオス)による展覧会。京セラ株式会社からの提供素材「京都オパール」を取り入れた各々の表現による作品を展開。ジャンルや国籍、企業と大学の枠を超えた展示空間の"トロポスフィア(対流圏)"を世界をご覧ください。

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Ascending Art Annual Vol.3「うたう命、うねる心」

期間
2019/11/13~2020/01/18
場所
ワコールスタディホール京都

若手女性アーティストを中心に紹介するグループ展シリーズの第3弾。今回は「うたう命、うねる心」をテーマに、3名の気鋭のアーティスト(大小島真木、川越ゆりえ、笹岡由梨子)の作品をご紹介します。心のうねりを携えながらも、生命のダイナミズムを高らかに歌い、未来を歩む力強さを是非ご覧ください。

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GRAPHIC WEST8: 三重野龍 大全 2011-2019 「屁理屈」

期間
2019/11/09~2019/12/21
場所
京都dddギャラリー

京都を拠点にオルタナティブな独自のスタンスで活躍するデザイナー、三重野龍。カフェのロゴから公立美術館の展覧会告知ツールまで幅広く自由奔放なスタイルの仕事で主に若者から熱い支持を受けています。この展覧会ではこれまでの全仕事を網羅。新世代のデザイナーの息吹をご紹介します。

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LINES

期間
2019/11/08~2019/12/01
場所
eN arts

リー・エドワーズ、西村涼、白子勝之の作家3名によるグループ展です。古い日本建築の良さを残す空間で現代のアーティストたちの最新作を発表します。両者の「線」の交わりあいが、様々なジャンルの「線」を越えて互いに高め合うものとなればという願いを込めての企画です。ぜひご高覧ください。

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円山応挙から近代京都画壇へ

期間
2019/11/02~2019/12/15
場所
京都国立近代美術館

18世紀の京都において写生画で爆発的な人気を博した円山応挙と、彼に学び独自の画風を確立した呉春。二人を源泉とする円山・四条派はその後竹内栖鳳ら近代の京都画壇を代表する画家たちを輩出しました。この展覧会では、応挙・呉春から近代へ至る系譜を追い、その全貌と京都画壇の様相の一端に迫ります。

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emotional Drawing 須田久三展

期間
2019/10/29~2019/12/22
場所
art space co-jin

甲状腺発達障害を抱えながら、幼いころから独学で絵画を学び、描き続けてきた須田久三の個展。須田の近年のドローイングを中心として、これまでの作品を振り返る貴重な機会です。絵画だけでなく印章技術、中国美術などにも幅広く関心を寄せ、独創的な世界を確かな技術と共に展開するその作品を、ぜひご高覧ください。

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琳派展21 没後200年 中村芳中

期間
2019/10/26~2019/12/22
場所
細見美術館

今年の琳派展は、2019年に没後200年を迎える、近年ゆるい表現がかわいい、と人気を高めている中村芳中を特集。琳派風の草花を描いた屏風や扇面版本『光琳画譜』(享和2年刊)、文人画風の山水画や指頭画、俳画や俳書の挿絵などをご紹介します。ほのぼのと愛らしい芳中画の世界をお楽しみください。

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花と鳥の四季 -住友コレクションの花鳥画

期間
2019/10/26~2019/12/08
場所
住友コレクション 泉屋博古館

彭城百川、伊藤若冲、椿椿山はじめ江戸時代に京や江戸で活躍した画家の花鳥画、そして江戸時代の画家に刺激を与え表現の源となった中国・明清時代の重厚で装飾的な作品をご紹介します。花鳥画の豊かな表現を通して、造化の美への感動、花鳥画の根底に流れる人々の想いに心重ねるひとときをお過ごしください。

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夢二のてしごと

期間
2019/10/26~2020/01/13
場所
嵯峨嵐山文華館(旧・小倉百人一首殿堂 時雨殿)

明治・大正時代に活躍した画家・竹久夢二。洋装姿のハイカラな女性や着物姿の物憂げな美人図で知られる彼ですが、その画業は本の装丁から本の表紙や挿絵まで幅広く、さらには作詞まで手掛けていました。この展覧会では、貴重な原画を中心に、初期から晩年までの作品で夢二の多才な手仕事を紹介します。

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知られざる複製の実力 ~コロタイプと文化財~

期間
2019/10/26~2019/12/01
場所
虎屋 京都ギャラリー

文化財の絵画・書籍などの複製に活用されているコロタイプ印刷。今回は法隆寺金堂壁画をはじめ、高松塚古墳壁画、御堂関白記など日本が誇る様々な文化財のコロタイプ複製を一堂に紹介。複製だからこそ可能な豪華ラインナップをお楽しみください。虎屋ならではの「究極の羊羹」コロタイプも登場します!

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KYOTO NIPPON FESTIVAL 2019

期間
2019/10/25~2019/12/08
場所
北野天満宮

京都・北野天満宮から、日本の様々な文化の魅力を世界に向けて広く発信する文化フェスティバル。4回目となる今年は北野天満宮が所蔵する国宝「北野天神縁起絵巻」に注目し、実際の作品展示の他、イラストレーターによるリメイク作品、アニメや他コンテンツとのコラボレーション企画を開催します。

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ALLNIGHT HAPS 2019 後期「Kangaru」

期間
2019/10/20~2020/03/27
場所
HAPS OFFICE

HAPS OFFICEの1階スペースを利用した展示企画「ALLNIGHT HAPS」。2019年度後期は、黒木結の企画による「Kangaru」を開催します。企画者の黒木が選出した作家に加え、作家それぞれが1名のパートナーと共に共同制作を行うことで、他者との関係を築きつつ、そこからひとつのものを作り上げることを試みます。

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第19回企画展「大嘗祭」

期間
2019/10/15~2019/12/07
場所
京都産業大学 むすびわざ館 ギャラリー

新天皇が即位した2019年。11月14・15日には天皇が即位後、初めて行う新嘗祭「大嘗祭」が行われます。今回の展覧会では、京都産業大学図書館所蔵の大嘗祭に関する巻子を中心に展示を行い、京都で行われてきた大嘗祭、また御大礼について紹介をします。この機会にぜひご高覧ください。

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重要文化財杉本家住宅 一般公開「京町家で過ごす懐かしのひととき」

期間
2019/10/12~2020/02/23
場所
杉本家住宅

2020年5月15日(旧暦4月23日)に、重要文化財 杉本家住宅は築150年を迎えることを記念し、古くからの京町家の日常を体験して頂ける一般公開を行います。特別展示企画時のハレの日のしつらえとは異なる趣の、京町家の日常空間に親しんでいただける貴重な機会です。ぜひ足をお運びください。

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みんなのミュシャ ミュシャからマンガへ―線の魔術

期間
2019/10/12~2020/01/13
場所
京都文化博物館

アール・ヌーヴォーを代表する芸術家アルフォンス・ミュシャ。この展覧会では、ミュシャが手がけたポスターや蔵書、工芸品、祖国への想いを込めた作品などを紹介。併せてミュシャから影響を受けた明治の文芸誌や現代の漫画家・イラストレーター作品も展示し、時代を超えて愛されるミュシャの魅力に迫ります。

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特別展「高台寺の名宝—桃山の美(第1期)」

期間
2019/10/11~2019/12/23
場所
高台寺掌美術館

豊臣秀吉とその妻ねね(北政所/高台院)を祀る霊屋(おたまや)の内部には、桃山時代に狩野派によって描かれた三十六歌仙図の扁額が掲げられていました。この展覧会では高台寺伝来の歌仙図三十六面を順次初公開し、豊臣家ゆかりの蒔絵調度品と共に、桃山文化のあでやかさと雅さを紹介いたします。

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茶の湯 禅と数寄

期間
2019/10/05~2020/03/29
場所
相国寺承天閣美術館

相国寺に伝えられた茶の湯の名品を一堂に取り揃え、二期にわたってご紹介します。相国寺が誇る国宝の天目茶碗「玳玻天目散花文茶碗」をはじめとする天目の他、絵画や墨蹟、17世紀の茶の湯の姿を詳細に記した貴重な日記『隔蓂記』と登場する茶道具を併せて紹介するコーナーも。ぜひご高覧下さい。

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『三冊名物記 』 -知られざる江戸の茶道具図鑑-

期間
2019/10/03~2019/12/08
場所
茶道資料館(ちゃどうしりょうかん)

茶道資料館開館特別展第2弾。今回は江戸中期に書かれた茶道具の名物記『三冊名物記』がテーマ。300以上の茶道具の伝来や形状、付属品などの情報が彩色図入りで掲載された、云わば茶道具図鑑です。今回は今日庵文庫本をはじめ、異系統の写本十点を紹介。描かれた名物を伝世品ととも対比してご紹介します。

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福田美術館 開館記念 福美コレクション展

期間
2019/10/01~2020/01/13
場所
福田美術館

2019年10月1日に嵯峨嵐山エリアに新たにオープンする福田美術館。その前珠玉のコレクションを一挙公開するオープニング記念展覧会です。琳派や狩野派、円山四条派など江戸時代の作品から、竹内栖鳳や上村松園、竹久夢二など明治以降の近代の画家の日本画作品まで、名品の数々を2期に分けてご紹介します。

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フレンドピースハウス ーハワイから同志社へー

期間
2019/10/01~2019/12/01
場所
ハリス理化学館 同志社ギャラリー

1936年に設立されたフレンドピースハウスは、寮監の元、日系二世の奨学生と同支社の日本人学生が共同生活を営む施設として始まりました。今回の展覧会では、同志社社史史料センターが行ってきたフレンドピースハウスの資料研究・調査の成果と実像、その設立経緯、草創期の歴史に迫ります。

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『十二ヶ月 -日本の四季 -』おのみちこコラージュカレンダー原画 展

期間
2019/09/18~2019/12/29
場所
ONO*Atelier&Space

ファブリックに染め和紙・ビーズ、刺繍糸などを貼り合わせた技法「コラージュ」のカレンダー原画展。今年で6回目となります。今年も日本の四季をテーマにした12作品の展示と、2020年の カレンダー 3種とダイヤリー手帖の販売を行います。ぜひご高覧ください。

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東山魁夷のスケッチ -欧州の古き町にて

期間
2019/09/14~2019/12/01
場所
アサヒビール大山崎山荘美術館

自然との対話を通じて多くの作品を世に送りだした日本画家・東山魁夷。彼は長い歴史のうつろいを宿す町を愛し、はやくからその姿をスケッチに描き留めてきました。長野県信濃美術館 東山魁夷館が所蔵する魁夷の欧州取材によるスケッチの数々を中心に、魁夷の見つめた欧州の古き街並みと美しい風景をご紹介します。

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石の文化と朝鮮民画

期間
2019/09/01~2019/12/10
場所
高麗美術館

今回の展覧会では、朝鮮半島の人々の暮らしに用いられてきた石造技術をご紹介します。古代からの石の文物とともに、朝鮮王朝時代の華やかな朝鮮民画の世界をどうぞお楽しみください。、あわせて2017年にユネスコ世界記憶遺産に登録された、高麗美術館所蔵の「朝鮮通信使」資料も展示いたします。

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見て、知って、楽しむ 茶碗の世界

期間
2019/08/31~2019/12/01
場所
野村美術館

茶を飲むための茶碗は、時代を経る毎に茶の湯で使われる茶碗の種類は増加していきました。今回のの展覧会では、年代や産地によって様々な特徴・魅力を持つ茶碗を選りすぐり展示します。実際に茶碗を「見て」、「知って」いただき、抹茶を飲むことをイメージして展覧会をお楽しみいただけたら幸いです。

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館蔵 名品展 ~信長・秀吉、武将・公家・豪商たちが憧れたもの~

期間
2019/08/29~2020/01/14
場所
古田織部美術館

ICOM国際博物館会議in京都に合わせて開催する名品展。新発見の本阿弥光悦作 色替り赤筒茶碗 銘「有明」をはじめとする初公開史料の他、織部が仕えた織田信長・豊臣秀吉・秀頼、織部ゆかりの武将・豪商たちが愛蔵した茶道具、刀剣・甲冑など、当館のコレクションから選りすぐった約50点をご紹介します。

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秋期特別展 樂歴代 魂を映じて

期間
2019/08/24~2019/12/24
場所
樂美術館

今回の展覧会では、樂茶碗の中に大切に受け継がれてきた「The Soul(魂)」に焦点を当てます。450年に渡り樂家歴代に貫かれてきた「The Soul」、そして時代の中で新たな創造性を導いてきた「The Soul」。そして日本文化の底流にある「The Soul」を感じ取って戴ければ幸いに存じます。

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