【公開制作】
(1)「水のゆくえ:連鎖する水声」
期間:7月11日(日)~8月中旬(作品完成次第終了)
担当: 中ハシ克シゲ
内容:約2万5千枚の写真をパズルゲームのように繋ぎ合わせ、「水」と関係の深い巨大な立体物を造り上げます。
※参加は自由ですが、お申し込みが必要です。
お申し込みは
こちらのページにある申し込み用紙をダウンロードし、必要事項を記入の上、メールまたはFAX・郵送にてお申し込み下さい。
※期間中は、都合の良い日に自由に参加できます。(できれば複数日参加が望ましい)
※6/26(土)14:00~、京都国立近代美術館1階講堂にて、作業内容や趣旨についての説明会が開催されます。
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詳細ページはこちら!(2)「水のゆくえ:アクアカフェ @KCUA Café」
期間:7月9日(金)~ (完成次第終了)
担当:井上明彦
内容:京都の東端では琵琶湖疏水が市民を潤していますが、一方で西端では高速道路建設のために多くの自然が破壊されています。このプロジェクトでは、その京都西部の土・竹と疏水の水を使い、美術館の前庭に水飲み場「アクア・カフェ」を制作します。
※自由参加。申し込みは不要です。
【ワークショップ&アーティスト・トーク】
日時:2010年7月11日(日)
講師:デヴィッド・ダン(David Dunn)
内容:平安神宮や湖西の森、疏水で自然音収集を行うプロジェクトに関連したワークショップ。手製マイクを使い、疏水周辺でフィールドワークを行う予定です。
※詳細は
公式ホームページをご確認下さい。