なにをみて、なにをつくる

2017/02/23 ~ 2017/03/02


【京都精華大学ギャラリーフロール】

京都精華大学ギャラリーフロール

なにをみて、なにをつくるかは、芸術における創造行為だけでなく、すべての人が参加している社会的行為です。
わたしたちは作家として制作する以前に自らが社会の一部であることを自覚し、外に目を向け、現実と対峙するための手段の一つが、「つくる」ことなのではないかと考えます。
今回の展示では、「みる/つくる」行為が陶芸、絵画、映像、インスタレーションに形を変え、それらが他者や社会とどう関わっていけるのかを模索していきます。
 

出展作家

小野 鯛(京都精華大学芸術学部 素材表現学科 陶芸コース在籍)
梶原 瑞生(京都造形芸術大学 美術工芸学科 現代美術コース卒業)
鈴木 啓以知(京都精華大学芸術学部 素材表現学科 陶芸コース在籍))
松本 杏奈(京都造形芸術大学 美術工芸学科 現代美術コース卒業)
柳瀬 安里(京都造形芸術大学 美術工芸学科 写真コース卒業)
横山 卓己(京都精華大学芸術学部 素材表現学科 陶芸コース在籍)
吉田 太郎(京都精華大学芸術学部 素材表現学科 陶芸コース在籍)


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