2010/09/14~2010/09/19
鷲田 裕介 展 「imageして、loopする」
普段の生活で感じる思い、考え、言葉などを線、色に置き換え制作に取り組みました。 日々の生活で垂れ流されいく、思いや考えは毎日の時間の中で消えて行き。 気がついた時には違う考えになり新たな思いが生まれたように感じます。 本当に流れて良かったのか?変わってよかったのか? 自分なりの抽象表現を追い求めたいと思います。

祇園・東山
アートスペース虹の展覧会情報
2010/09/14~2010/09/19
普段の生活で感じる思い、考え、言葉などを線、色に置き換え制作に取り組みました。 日々の生活で垂れ流されいく、思いや考えは毎日の時間の中で消えて行き。 気がついた時には違う考えになり新たな思いが生まれたように感じます。 本当に流れて良かったのか?変わってよかったのか? 自分なりの抽象表現を追い求めたいと思います。
2010/09/07~2010/09/12
「となりの糸をすくっていくこと。 となりの糸がつながって、どんどんつながって、カタチになる。 そのカタチが何になるかではなく、つながるから、カタチになる、ということ。」京都在住のアーティスト・にしごおりそのによる、糸編み作品約20点を展示します。
三条・四条
neutron kyotoの展覧会情報
2010/09/14~2010/09/26
色夜空に満点の星を眺めることは現代においては難しくても、人々の暮らす地上には 切ない希望の灯りが点る。平凡であることの大切さを見失うことなく、日常にこそ幸せが見出されることを思う。水や空、花や女性のシリーズを描いて評価を獲得してきた作家・中比良 真子が今回挑戦するのは夜景。そこに見るのは、暗がりに存在する人間の生活であり、家路を急ぐ私達の帰る場所。
2010/08/31~2010/09/12
色鉛筆で埋め尽くされる空間は、かつて作家・入谷葉子自身が育った懐かしい「お山の家」。 しかし描かれる時間軸は過去から現在の中でいくつもの地点を混在させ、記録と記憶を基に再現される。 版画の技法を通過して生まれる新たな塗り絵表現は、世代を超えて共有する場を普遍的に炙り出し、ノスタルジックかつ先鋭的な試みとして注目と共感を集め続ける!
